テンキー[7]の上にある[NumLock]キーを押してしまうとテンキーから
数字の入力ができなくなります。
もう一度[NumLock]キーを押すことにより、テンキーが有効になります。
一般的なキーボードにはNumLockLEDがあり、点灯している状態が
テンキーから数字入力可能な状態となります。
&ref(numlock.jpg);
テンキー[7]の上にある[NumLock]キーを押してしまうとテンキーから
数字の入力ができなくなります。
もう一度[NumLock]キーを押すことにより、テンキーが有効になります。
一般的なキーボードにはNumLockLEDがあり、点灯している状態が
テンキーから数字入力可能な状態となります。
&ref(numlock.jpg);
PukiWikiのURLをNginxで正規化【index.php非表示】
バッファローLinkStationの管理画面が重い
【Google公認】reCAPTCHA v3のバッジ(ロゴ)をコピペで簡単に非表示
WordPressテーマXeory Extensionのナビメニューを修整する
Google reCAPTCHA v3をコピペで簡単に導入
PukiWikiをWordPressに移行する方法に困って半手動で実施
PukiWiki 1.5.2対応XMLサイトマッププラグイン
Windows 10 April ネガティブクエリ100に全力レス
小中学校「1人1台タブレット」いよいよ導入【豊後高田市】
XMLサイトマップをGoogle Search Consoleに準拠
ウイルス!?パソコン不具合で慌てて20万円の請求が来るカラクリ
次世代シンクライアント(自称)RX-HDXが安い
ConoHa VPSでサーバーOSにFreeBSDを使っている場合のパーティション拡張方法です。
Zoomに代わるオンライン会議ツールを無料で公開しています。 登録不要でブラウザからもすぐに利用できますので検証としてご活用ください。
JALがフィッシングメールで騙され3億8000万円を失ったというニュースは記憶に新しいところです。 プレスリリースを送信すると、連絡先メールアドレスが複数のWebサイトに載ったままになるわけですが、あえてそのアドレスを削除せずにスパムメール収集に使っています。(未読が数万件に達していますが放置しています) その中でうっかり開いてしまいそうな要注意メールタイトルを紹介します。 メールアプリの設定でHTMLメール表示にしている方は、本物と区別がつきにくいので特に注意してください。またHTML表示の場合、開くだけでもトラブルに巻き込まれるものも存在しますので、できれば表示設定でテキスト形式にしておくことをお勧めします。 件名:Apple IDアカウントの情報を完成してください。 差出人:Apple ID <apple_support@0-99.com> Appleをご利用いただきありがとうございます。お客様のApple ID情報の一部分は不足、あるいは正しくないです。お客様のアカウント情報を保護するために、検証する必要があります。 <http://retrying-cloud-id.com/>リカバリアカウント 私たちは24時間以内にあなたからの応答を受信しない場合、アカウントがロックされます。 今後ともよろしくお願い致します。 Apple サポートセンター <http://retrying-cloud-id.com/>Apple ID | <http://retrying-cloud-id.com/>サポート | <http://retrying-cloud-id.com/>プライバシーポリシー Copyright 2017 Apple Distribution International, Hollyhill Industrial Estate, Hollyhill, Cork, Ireland. すべての権利を保有しております。 件名:警告!!パスワードの入力は数回間違いました。 差出人:Amazon Security <amazon_noreply@0-99.com> お客様はウェブサイトでAmazon IDにログインした時にパスワードの入力は数回間違いました。 日付と時間:2019年5月8 […]
Webコンテンツの制作をするにあたって、Internet Explorer/Google Chrome/Firefox/Safariといった主要ブラウザに加えて携帯電話での表示も乱れないようにと、クロスブラウザ対応に多くの時間を費やしてきました。 その後HTMLの文書構造が重要視されるようになり、テーブルタグを使ってページレイアウトをすることも減り、またフラットデザインというシンプルなデザインが好まれる風潮になり、クロスブラウザ対応もだいぶ楽になりました。 さらにスマホやタブレットが急速に普及したおかげでレスポンシブデザインが主流となり、構造化されたHTMLとメディアクエリを書いたCSSで多くのブラウザに対応できるようにもなりました。 さて前置きが長くなりましたが「今後何を基準にレイアウトを決めようか」と悩む出来事がありました。 下記をご覧ください。このサイトの記事です。 見る人の設定次第で表示は大きく異なる どちらも同じ記事です。 1枚目が私の見ている環境、2枚目が一般的な表示環境です。 このコンテンツは「WordPress」+「海外のテーマ」を1時間程度の簡単なカスタマイズだけ施したものですが、パソコンから閲覧する際に、Windowsやブラウザのフォントサイズを巨大化させているのを忘れていました。 数年前から近眼なのか年のせいか、小さい文字が非常に疲れるんです。 高解像度ディスプレイは人間の目の限界超え 時々訪問先で「文字が小さくて」という話を耳にするのですが、拡大表示設定などをすると、文字がぼやけてしまいとてもお勧めできるものではありませんでした。 XGA(1024 x 768)がまだ出たてのころ、とある会社の社長デスクの設定を行った際に、VGA(640 x 480)にしたらとても喜んでもらったことがありました。内心(「もったいない…」)と思っていましたが。もう文字滲みまくり。 若い人は解像度が高い=多くの情報が表示できるというのを好みましたので、設定で文字を大きくするような人はあまり見かけませんでした。 しかし最近はディスプレイの解像度が高くなりすぎて、そのままでは非常に小さい文字となってしまうため、OSやアプリによる拡大表示機能が充実してきています。 [DropWin src=”https://www.ii-sys.jp/tips/506″]4Kモニ […]
Let’s Encryptから「証明書の期間があと20日で切れますよ」という英文メールが届きました。 cronで定期的にrenewをかけて自動更新しているのですが、何か設定がおかしいのかなと思い、複数のssl証明書を管理しているサーバにログインをしてみました。 原因が良くわからなかったので、該当ドメインを登録し直すために現在の更新情報ファイルを削除しました。 rm /usr/local/etc/letsencrypt/renewal/DOMAIN.conf 上記が正しいコマンドですが、深夜のせいか使い慣れないマウスのせいか、 rm /usr/local/etc/letsencrypt/renewal ん?ディレクトリだから消せないよと英文メッセージ。 confなのにディレクトリなのか。と深く考えもせずRオプション追加。 rm -R /usr/local/etc/letsencrypt/renewal ( ̄▽ ̄||| … Enter押して1秒後に気付きました。 renewalディレクトリごと消してしまった…。 全てのドメインのssl更新ファイルが消失しました。 Unix系のOSにはWindowsのようなゴミ箱はありません。 復旧ツールもあるみたいですが、稼働中サーバにいきなり入れてみるのも気が引けたので、潔くあきらめて手動で復旧させる事にしました。 私の環境では/usr/local/etc/letsencryptですが、/etc/letsencryptの場合も多いようですので、読み替えてください。 またcertbotコマンドはcertbot-autoになっているようですので、そのあたりも読み替えてください。 Let’s Encryptの登録をやり直す ドメインごとの情報ファイルを削除 以下を消します。 /usr/local/etc/letsencrypt/live/DOMAIN_DIR /usr/local/etc/letsencrypt/renewal/DOMAIN.conf /usr/local/etc/letsencrypt/archive/DOMAIN_DIR ここでも注意。 ※真似るな危険! ↓↓↓ rm -r /usr/local/etc/letsencrypt/archive DOMAIN_DIR として、今度はarchiveディレクトリまで消 […]
小中学校のiPadやChromebookでバッテリー持ちが悪い端末をモバイルバッテリーを使って延命させる、GIGAスクールサポーターの実体験。
最近すっかりWordPressから離れていたんですが、良くも悪くも情報量が豊富ですね。 WordPressは10年以上前(WordPress MEの頃)からいじってますが、どんどん複雑化してきて最近はhome.phpやらfront-page.phpやらindex.phpやらと、テンプレート構造を理解するのさえ大変です。 時間があったので何年か前に構築したサイトを手直ししていたところ、トップページのページネーションが効かなくなってしまいました。 100個近いカスタムフィールド・300超えのカテゴリ・function長すぎなコンテンツで、どのタイミングで表示されなくなったのか不明なまま、ネット上の情報を頼りにあれこれ試して半日が過ぎ、ようやく解決しました。 固定ページ用WP-PageNavi対策コード function.php function pagenavi_home($wp_query) { if (!is_admin() && $wp_query->is_main_query() && $wp_query->is_home()) { $wp_query->set(‘cat’, 5); $wp_query->set(‘post_type’, ‘iisys’); $wp_query->set(‘posts_per_page’, 12); } } add_action(‘pre_get_posts’, ‘pagenavi_home’); 3行目のcatはカテゴリーID5を指しています。不要であれば行ごと削除。 4行目のpost_typeはカスタム投稿タイプを指定。iisysは一例で、通常の投稿であればpostになります。 両方を指定したい場合には配列にします。 $wp_query->set(‘post_type’, array(‘post’, ‘iisys’)); 5行目のposts_per_pageは表示件数。記事数よりも多い数にするとページネーションは表示されません。 上記を書いたうえで、該当テンプレート(私の場合はindex.php)のquery_posts等を消してください。 以下は私の環境では効果ありませんでした。 管理画面の表示設定にある「1ページに表示する最大投稿数」を1件にする pa […]
ページ内に複数の広告がある場合には、広告コードの1行目にある<script>~</script>は1回で良いそうです。 ページ上に複数の広告コードがある場合、各広告ユニットに <script async src=”//pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js”></script> を含める必要がありますか? 非同期タグでしたので何も考えずに最後の方(</body>直前)に書いたのですが、どうやらそれが原因で広告が表示されたりされなかったりしていました。 プラグイン等の外部ファイルにAdSense表示部分が書かれている場合には、非同期での読み込みが間に合って表示されるようで、インラインで書かれている場合だけが不安定でした。 Nginx(Webサーバ)のFastCGI(キャッシュ)も影響していたようで、気が付くまでに時間がかかってしまいました。 <head>~</head>の間に記述して安定しました。 <head> ・ ・ ・ <script src=”https://ajax.googleapis.com/ajax/libs/jquery/3.3.1/jquery.min.js”></script> <script async src=”//pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js”></script> </head> ・ ・ ・ <ins class=”adsbygoogle” data-ad-client=”ca-pub-XXXXXXXXXXXXXXXX” data-ad-slot=”XXXXXXXXXX”></ins> <script> (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); </script>
HTML5・CSS3に対応しているLeafletという地図表示スクリプトがヌルヌルと動いていい感じです。 これを使ったLeaflet-MapというWordPress用のプラグインがあり、喜んで使ってみたのですが、場所を登録するのに少し手間がかかります。 一つのマップに一つのマーカーを表示するのに特化した、LatLng(経度緯度)を意識しないでもいいGUIタイプのプラグインWP Leaflet Mapperを作りましたので、良かったらお使いください。 地図タイルはOpenStreetMapまたは地理院地図に対応しています。 readmeに書き忘れてしまいましたが、マップ表示のショートコードは[lmap]で表示されます。(エルマップです。アイマップやイチマップではありません) WP Leaflet Mapperのダウンロード 必須leaflet-mapper.zip(WordPress用MAP登録プラグイン) Download WordPress公式サイト 当サイト ※WordPress公式サイトからのダウンロードをおすすめします。(名称を変更等、新しいバージョンになっています) Leaflet-Mapperのインストール方法 普通のプラグインと同じですが、まだWordPress.orgには登録されていませんので、zipアーカイブをダウンロード・解凍したものをFTP等でアップロードしてください。 【2019.05.01追記】令和初日にWordPress公式プラグインとして登録されました。その際leafletから始まる名前はNGということで、正式名称がwp-leaflet-mapperとなりました。 上記よりleaflet-mapper.zip(またはwp-leaflet-mapper.zip)をダウンロードする パソコンで解凍する /wp-content/pluginsディレクトリにleaflet-mapperフォルダをアップロードする WordPressの管理画面からプラグインを有効にする WP Leaflet Mapperの使い方 必要に応じて「設定」-「Leaflet-Mapper」から初期設定をする 各投稿ページ下段にマップが表示されているので、マウスをドラッグして位置を合わせ、ホイールでズーム倍率をいい感じにする ショートコード[lmap]をマップを表示した […]
NTTのフレッツ光プレミアムが2019年1月末で終わるという事で、トラブルの出尽くしたであろうギリギリで切り替え工事をしてもらいました。 「ハイスピード」と「ハイスピード隼」が選べましたが、工事に何倍も時間のかかる「ハイスピード隼」でお願いしました。(工事に来ていただいた業者様、忙しい時期にありがとうございました) タイトルの「下り速度320Mbps」ですが、実は古いルータ(NEC WR8700N)の有線接続で出た数字です。 あ、すみません。画像加工してMbpsをbps表記にしてあります。 オリジナルは↓これです。 WR8700Nのレビューはこちらが参考になります。 2010年の製品ですのでIEEE802.11n/11aしか対応していないのと2ストリーム(アンテナが2本)のためか、別の階でのWiFiは遅く、3台・4台と接続すると良く通信が切れたりしていました。 業務用はYAMAHA、家庭用はNECという信念を10年以上貫いてきましたが、家庭用ならバッファローもありかな…と。(NTTが切り替え工事の際に施策ルータとして提供しているのがBuffalo又はYAMAHAだったのがトドメ) お買い得品をネットで見つけて買ったのが「WSR-2533DHPL」です。 バッファローのルータは、WSR-2533DHP(L無し)とかWXR-2533DHPとか間違い探しみたいな型番号が多いので、気を付けてください。 IPoE(IPv6)には対応していませんが、4ストリームで1733Mbps(5GHz)+800Mbps(2.4GHz)が魅力で実売価格7,000~8,000円。 9年前の機器とはさすが違いますね。 別の階で2台のパソコンを使っているのですが、どちらもUSBタイプの無線LAN子機を使っています。それも1,000円もしない11acには非対応で2.4GHz専用のもの。 それでも平均して下り速度100Mbps~200Mbps 出ています。 さらに非常に安定しています。 有線もすいている時には400Mbpsを超えます。 スマホやタブレットもWiFi回線が安定し、ブロスタやスリザリオがぬるぬる動くようになったと評判です。 屋根裏に潜ってLANケーブル引っ張ろうかと、釣り竿まで用意していたのが不要になりました。 無理なら屋外から引っ張ろうと、防水LANケーブルを「欲しいものリスト」に […]
Windows 10 April 2018(1803)の不具合【前編】から5時間ほど経ちました。 https://www.ii-sys.jp/notes/331 msconfigの「サービス」タブからMicrosoft以外のサービスを全て停止した状態ですが、Chromeで作業している限り何時間でも問題が発生しないで使えています。 しかし別のアプリを操作しようと、タスクバーをクリックすると反応しなくなる時があります。(長時間経過した時にはほぼ確実に) 電源管理でドライブの電源が切れないようにしてみたり、ページファイル(pagefile.sys)を削除してみたりしましたが症状変わらず。 また、アクティビティを止めたり、履歴を完全にクリアしたりもしましたが症状変わらず。 以下のコマンドでWindows Updateをクリアしてみましたが、こちらも変わらず。 net stop usosvc net stop dosvc net stop wuauserv net stop cryptSvc net stop bits net stop msiserver ren %systemroot%\SoftwareDistribution SoftwareDistribution.old ren %systemroot%\System32\catroot2 catroot2.old del “%ALLUSERSPROFILE%\Microsoft\Network\Downloader\qmgr.db” del “%ALLUSERSPROFILE%\Microsoft\Network\Downloader\qmgr.jfm” net start msiserver net start bits net start cryptSvc net start wuauserv net start dosvc net start usosvc 5月17日にWindows 10 バージョン1803(RS4)更新プログラムKB4100347が出ていました。 「この更新プログラムをインストールすると、Windows の問題が修正されます。」と一瞬期待したのですが、インテルのマイクロコード更新プログラムのようで、古いi7使いの私は対象外。 一応害は無さそうだったので単独でインストールしてみました。 M […]
ConoHa VPSが2020年1月29日からSSD容量と料金が改訂されましたが、放っておいても既存のサーバーには適用されません。 適用させるには以下の手順が必要になります。 旧サーバー停止 ※自動バックアップを設定している場合には不要 旧サーバーのイメージ保存 ※自動バックアップを設定している場合には不要 新サーバー追加(保存イメージから) 旧サーバー削除 これで新契約の内容となります。 料金が重複してしまうのではと思い、問い合わせをしてみたところ以下のような回答をいただきました。 ConoHaのサービスについては1時間毎の課金となりますので 料金についてはご任意のタイミングで削除し1時間後に新たに サーバーを追加することで料金の重複は発生しないものとなります。 1時間毎の課金ですが、上限を超えると固定(1か月料金)となるため、その場合は「旧サーバーの1か月分+新サーバーの時間課金」になると思われます。 新サーバー追加後すぐに旧サーバーを削除すれば、多くても5日分増える程度ですね。 契約自体は上記で移行されますが、SSD容量が50G → 100Gになったとしても、パーティション操作等をしなければ意味がありません。 また、IPアドレスが変更になるためネームサーバーのIPアドレス変更も必要になります。 FreeBSDのパーティション拡張については下記の記事をご参照ください。 https://www.ii-sys.jp/notes/2211
Windows XP関連のFAQを10年以上前にPukiWikiで公開していたのですが、最近は限られたアクセス数となっていたため、Webサイト全体を常時SSL化した際にバッサリと切り捨ててしまいました。 ですが、Google Search Consoleのクロールエラーが気になり、整備をした手順です。 プラグインで簡単にPukiWiki→WordPressにできないかと探しましたが、現行バージョンのWordPressで動作するものを見つけられませんでした。 コンテンツも100程度とそんなに多くなかったので、それぞれのページを手動で変換できればいいやと思い、PukiWiki記法をHTMLに変換してくれそうなツールを探したのですがこれも見つからず。 考えてみれば、PukiWikiの該当ページをプラウザで表示させてソースをコピーすれば良い訳なので普通は利用しないですよね。 ですが私の場合すでにPukiWiki環境が無く、そのためだけに環境を構築するのも非常に面倒でしたので…。 (WebサーバーをNginxに移行したのでさらに億劫になりました。Apache環境が手近にある方はPukiWikiを動かしたほうが早いかもしれません) PukiWiki記法をなんとかして別の表記に PukiWiki表記からMarkdown表記に変換してくれるサービスをなんとか見つけることができました。 非常に精度の良い素晴らしいツールで完璧に変換してくれます。 左側にPukiWiki記法のソースコードを貼りつければ、右側にMarkdown記法に変換されたものがリアルタイムで表示されます。 ここで一つ問題が発生。 Markdownには<dl> <dd> <dt>といったdlリストの記法が存在しません。 幸い上記の変換サービスでは行の先頭にdt ddと残してくれます。 これを使ってテキストエディタ(秀丸)で全置換を行いました。 検索:dt (.+)\ndd (.+)\n 置換:<dl><dt>\1</dt><dd>\2</dd></dl>\n ※正規表現です これでMarkdown記法+HTMLタグになりました。 MarkdownをHTMLに変換 MarkdownをHTMLに変換するサービス […]
WordPressの引っ越しやドメイン変更の際に「All-in-One WP Migration」よりも「Search Replace DB」を使った方が良い理由。Search Replace DB日本語版のダウンロードができます。
WordPressのContact Form 7に対応しているreCAPTCHAがv3になってから、バッジ(ロゴ)が邪魔な場所に表示されてしまうようになりました。 これはContact Form 7の問題ではなく、Googleが出力しています。 Googleにしてみれば謙虚に右下を選んだのかもしれませんが、右下は多くのサイトで「トップに戻る」アイコンが表示される大事な場所です。 (もっともGoogleがそれを知らないはずもないので、注目させたかったのでしょうか。) スタイルシートのposition: absolute; をJavaScriptで追加すれば好きな位置に移動できますが、親要素を変えられないのであまり実用的ではありません。 JavaScriptでgrecaptcha-badgeクラスをappendChildしてみたりしましたが、トークンの発行がうまくいかなくなったり不安定でしたので断念しました。 ネットで検索すると、海外でも多くの議論がされていました。 display: hidden; で非表示にしてしまうとスパム防止が効かなくなるそうです。 reCAPTCHA v3のバッジをGoogle公認の方法で非表示にする よく探せばGoogleのFAQにありました。 以下の表示をすればバッジを非表示にしても構わない This site is protected by reCAPTCHA and the Google <a href=”https://policies.google.com/privacy”>Privacy Policy</a> and <a href=”https://policies.google.com/terms”>Terms of Service</a> apply. コンタクトフォームを表示させるページごとに入れるのも面倒ですし、のちのち別のページにフォームを追加することになった時にはきっと忘れてしまっているので、コンタクトフォームの送信ボタン下に1行で書き込みました。 <p class=”recaptcha_policy”>This site is protected by reCAPTCHA and the Google<a href=”https://policie […]
