豊後高田イーシス - ホームページ・ネットショップ制作会社


  • IT実践記事一覧
  • 最近主流のPC用ディスプレイ解像度は?【過去10年間の推移】
  • Web開発や効率が良いブログ記事執筆の環境構築の参考に
  • フレッツ光を使っている人はウイルス対策ソフトを買う前に確認
  • 【Google公認】reCAPTCHA v3のバッジ(ロゴ)をコピペで簡単に非表示
  • Adobe CS2の非認証版ダウンロードは公開終了した模様
  • VMware Workstation Player 仮想マシンの複製【簡単3ステップ】
  • WordPress用GMapを使わない地図表示プラグイン公開
  • トップ
  • ECサイト構築
  • ホームページ制作
  • プライバシーポリシー

メインメニュー

  • トップ
  • ECサイト構築
  • ホームページ制作
  • プライバシーポリシー

ブログメニュー

  • IT実践記事一覧
  • 最近主流のPC用ディスプレイ解像度は?【過去10年間の推移】
  • Web開発や効率が良いブログ記事執筆の環境構築の参考に
  • フレッツ光を使っている人はウイルス対策ソフトを買う前に確認
  • 【Google公認】reCAPTCHA v3のバッジ(ロゴ)をコピペで簡単に非表示
  • Adobe CS2の非認証版ダウンロードは公開終了した模様
  • VMware Workstation Player 仮想マシンの複製【簡単3ステップ】
  • WordPress用GMapを使わない地図表示プラグイン公開
  1. ホーム /
  2. 小技 /
  3. Amazonプライムデー開催中
小技

Amazonプライムデー開催中

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る
  • 2022.07.13
  • 2022.07.12
  • by iisys
  • 0

スマートスピーカーが70%オフ!

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る
  • 小技

関連記事

  • WordPressのCSSカスタマイズ実践例
  • シルバーハッカー世代がやってくる。時代はVGA。
  • WordPressテーマXeory Extensionで同名のid属性が出力されるのを修整する
  • 補助金で将来のためにWebサイト整備を
  • 最近主流のPC用ディスプレイ解像度は?【過去10年間の推移】
  • Windows 10 (1709)、KB4103727による死亡フラグからの生還
  • 光ネクストへ切り替わったのでルータ新調で下り320Mbps
  • Googleが独裁者になっていくのは寂しい
  • 小中学校のZoom授業を「安全」「簡単」にできるQRコードの作り方と予定表フォーマット公開
  • XMLサイトマップをGoogle Search Consoleに準拠
  • Google Ad Grantsで支払情報を求められてしまう
  • WordPressの引越しプラグイン『Duplicator』の正しい使い方
masman

iisys

記事検索

ICT実践記事

  • 常時SSL化(https)後に旧サイトのアクセスが減らない

    最近SSL化したサイトで旧サイト(http)へのアクセスが一向に減らないという現象が発生しました。   httpへのアクセスを301リダイレクトでhttpsへ遷移。 Google Search Consoleのプロパティにhttpsサイトを追加。旧サイトも削除せずに監視。 これで安心してしまっていたのですが、1ヶ月経っても、Google Search Consoleで旧サイト(http)の表示回数が減らない。(一時的に減少しましたが、盛り返してきている)平均掲載順位に至っては上昇している。 どうもおかしいと思い調べたところ、もともとHTTPヘッダとしてcanonical属性を出力していたのですが、スキンをカスタマイズした際に書き出されなくなってしまっていたようです。 これはChromeのデベロッパーツールを使って以下のように確認しました。 HTTPレスポンスヘッダ・リクエストヘッダの確認方法 Chromeを開き[F12]を押してデベロッパーツールを開く。 Networkタブを選択しておく。 HTTPヘッダを確認したいページを開く。 Nameの一番上(AdSense等がある場合は2番目以降になっている場合があります)にある該当ページをクリックする。 Headersタブをクリックするとレスポンスヘッダやリクエストヘッダが確認できます。 全てのページで<link rel=”canonical” href=”ページURL”>を<head>~</head>内に出力するように修正して完了です。 ※ページURLには各ページのURLを正確に書きます。  

  • OCNのPOP・SMTPメール設定をBecky!にする方法

    プロバイダから支給されているメールアドレスはほとんど使っていないのですが、OCNから【再度のご案内】【重要】と、えげつないメールが来ていたので目を通してみると、本当に重要な内容でした。 OCNではセキュリティ強化のため、 2019年10月1日以降順次、OCNメールをメールソフトでご利用いただく際、推奨設定以外では送受信(POP/SMTP)できないように変更いたします。 最近では受信メールにPOPを使う人は少ないのかもしれませんが、私はPOP派で、50以上のメールアカウント全てをPOPで設定しています。 自サーバにおいては何年か前にサブミッションポートの運用に切り替えましたが、OCNのメール設定は放置したままでした。 メールクライアントは以下のような理由からBecky!をいまだに使っています。 動作が軽快 複数アカウントの管理がしやすい データのインポート・エクスポート・バックアップが簡単で確実 過去にパソコンを入れ替えるたびにデータを引き継いできたため、受信箱には1999年のメールもいまだに残っています。 POPでの受信に加えてBecky!を使っている人となると限られてくるため、OCNの公式サイトはもとよりネット上を調べてもなかなか情報を得られませんでした。 2019年10月以降もBecky! Internet MailでOCNのメールをPOP・SMTPで送受信するポイントをまとめておきます。 この記事の対象となる方 OCNのメールをPOP・SMTPで使用されている方 メールクライアントにBecky!を使用されている方 OCNのPOP・SMTPメール設定をBecky!にする方法 OCN公式サイトによりますと、POP・SMTPの設定は以下のようにする必要があるそうです。 受信メールサーバー(POP3) pop.ocn.ne.jp と入力 ポート番号 995 と入力 SSL 使用する ユーザー名 メールアドレスをすべて入力 送信メールサーバー(SMTP) smtp.ocn.ne.jp と入力 ポート番号 465 と入力 SSL 使用する 認証 使用する ユーザー名 メールアドレスをすべて入力 Becky!「メールボックスの設定」を表示します 複数のメールアカウントを設定している場合には、該当のプロファイルを選択します。 Becky!基本設定の変更箇所 POP3サーバー […]

  • Let’s EncryptでSSL証明書の発行・更新・トラブル

    Let’s Encryptから「証明書の期間があと20日で切れますよ」という英文メールが届きました。 cronで定期的にrenewをかけて自動更新しているのですが、何か設定がおかしいのかなと思い、複数のssl証明書を管理しているサーバにログインをしてみました。 原因が良くわからなかったので、該当ドメインを登録し直すために現在の更新情報ファイルを削除しました。 rm /usr/local/etc/letsencrypt/renewal/DOMAIN.conf 上記が正しいコマンドですが、深夜のせいか使い慣れないマウスのせいか、 rm /usr/local/etc/letsencrypt/renewal ん?ディレクトリだから消せないよと英文メッセージ。 confなのにディレクトリなのか。と深く考えもせずRオプション追加。 rm -R /usr/local/etc/letsencrypt/renewal ( ̄▽ ̄||| … Enter押して1秒後に気付きました。 renewalディレクトリごと消してしまった…。 全てのドメインのssl更新ファイルが消失しました。 Unix系のOSにはWindowsのようなゴミ箱はありません。 復旧ツールもあるみたいですが、稼働中サーバにいきなり入れてみるのも気が引けたので、潔くあきらめて手動で復旧させる事にしました。 私の環境では/usr/local/etc/letsencryptですが、/etc/letsencryptの場合も多いようですので、読み替えてください。 またcertbotコマンドはcertbot-autoになっているようですので、そのあたりも読み替えてください。 Let’s Encryptの登録をやり直す ドメインごとの情報ファイルを削除 以下を消します。 /usr/local/etc/letsencrypt/live/DOMAIN_DIR /usr/local/etc/letsencrypt/renewal/DOMAIN.conf /usr/local/etc/letsencrypt/archive/DOMAIN_DIR ここでも注意。 ※真似るな危険! ↓↓↓ rm -r /usr/local/etc/letsencrypt/archive DOMAIN_DIR として、今度はarchiveディレクトリまで消 […]

  • PukiWiki 1.5.2対応XMLサイトマッププラグイン

    平成も終わろうとしているこの時代に相変わらずPukiWikiをカスタマイズしています。 Google Search Consoleに登録するためにサイトマップを出力したかったのですが、過去に配布されていたプラグインはサイトが閉鎖されてしまっていて、インターネットアーカイブからもダウンロードすることができませんでした。 しばらく探したところ、上記のサイトマッププラグインとは別のものと思われますが、こちらのサイトで現在も配布されていました。 非常にシンプルながらも、プライオリティ設定もしたければできるというすばらしさ。 試しにそのままPukiWiki 1.5.2のプラグインディレクトリに入れてみたところエラーもなく動作しました。 ただどういうわけか私の環境ではトップページがリストに載りませんでしたので一部手を加えさせていただきました。 PukiWiki 1.5.2用サイトマップ出力プラグインのダウンロード 配布元サイトからダウンロードして下記の修正を加えるか、修正済みファイルをダウンロードしてください。 必須sitemap.inc.php(PukiWiki用サイトマップ出力プラグイン) Download 配布元 修正済み(当サイト) トップページ(FrontPage)をpriority1.0として出力する修正箇所(当サイトからダウンロードされた方は修正済みです) // <url> $urls = ”; // sio $front_page_date = gmdate(‘Y-m-d\TH:i:s’, get_filetime(‘FrontPage’) + ZONETIME) . ‘+00:00’; $urls .= ” <url>\n”; $urls .= ” <loc>$script</loc>\n”; $urls .= ” <lastmod>$front_page_date</lastmod>\n”; $urls .= ” <priority>1.0</priority>\n”; $urls .= ” </url>\n”; $count = PLUGIN_SITEMAP_MAXSHOW; foreach ($pages as $page=>$time) […]

  • Google Ad Grantsで支払情報を求められてしまう

    NPO活動が停滞していましたが、Googleのサポートプログラムにより兆しが見えました。 Google Adwords(オンライン広告)を毎月1万USドル(約100万円分)まで無料で利用できるというものですが、登録時に一箇所問題が生じました。 Ad Grantsアカウントで広告設定をすると「お支払情報の確認」ページに「設定の必要がない」旨表示されるはずなのですが、何度やっても支払情報を求められてしまう。 うっかり入力してしまうと、毎月100万円程度の支払いが発生してしまうそうなので、初めてGoogleサポートに電話をしてみましたが、解決に至らず。(待たされることもなく、とても温かみのある人間的な対応でビックリしました) その後、いろいろいじってみて分かったことが、 複数のGoogleアカウントを利用している事 が原因でした。 恐らくブラウザのキャッシュが原因だと思うのですが、アカウントを切り替えても他のGoogleアカウント情報があるとダメでした。 Chromeでは複数のGoogleアカウントが登録されてしまっていたので、Googleアカウントが何も登録されていないfirefoxを使ってみたところ一発でOKでした。 以下追記 数時間待っても広告が配信されず、Adwords管理画面を確認すると「アカウントは有効ではありません」の文字が。 あれこれいじってみましたが、毎月100万円の請求が来る可能性もある部分ですので、再度Googleへ電話してみました。(相変わらず1分も待たされませんでした) アカウントの現在の状況を確認していただき、ワンステップずつ丁寧に教えていただき無事解決に至った内容です。 Google非営利団体向けプログラムを開いて、ログインされていなければログインする。 こんな画面が表示されます。Google Ad Grantsに「登録」ボタンが表示されている状態では、まだ申請が終わっていません。 指示に従ってAdwordsのIDを入力するとこのようになります。 10営業日ほど待ちます。(今ここです。) Adwordsで広告登録をしたあとに 「おめでとうございます!新しい広告の掲載が始まります。」 というメールが届き安心していたのですが、手動でAd GrantsとAdwordsを結び付けなければいけなかったようです。 Googleのこのプログラムは、システ […]

  • 学校で使うiPadのバッテリー持ちが悪い

    小中学校のiPadやChromebookでバッテリー持ちが悪い端末をモバイルバッテリーを使って延命させる、GIGAスクールサポーターの実体験。

  • フレッツ光を新規契約する人はプロバイダ申請に注意

    フレッツ光用のプロバイダ申し込みは、気を付けないと二重に申し込みをしてしまい、2年間無駄な支払いが発生してしまう。特典も思っているものと違う場合が多い。

  • 無観客で行われる小学校の運動会を複数カメラでライブ配信したい

    無観客で開催されることになってしまった小学校の運動会。一所懸命な姿を家族に見てもらうために複数カメラを使ってライブ配信できないか、多くの制約の中で試行錯誤しています。

  • 小中学校のZoom授業を「安全」「簡単」にできるQRコードの作り方と予定表フォーマット公開

    小中学校でZoomを使った遠隔授業を「安全」「簡単」に行うQRコードの作成方法と、実際に授業へ導くためのフォーマットの作成方法の紹介。

  • ウイルス!?パソコン不具合で慌てて20万円の請求が来るカラクリ

    Windows不具合カタコト詐欺 インターネットを見ていたら突然 このパソコンはウイルスに感染しています システムの問題が何千個も見つかりました ビープ音が鳴り、直ちに処置が必要というメッセージ という煽り商売(詐欺)が結構前から繁盛しているようですが、いまだに貢いでしまう方も多いようです。 Windows不具合カタコト詐欺 パソコンの不具合を煽る 一方的に伝えるためにカタコトオペレータ 恐らく日本人オペレータだと成り立たないでしょう。 お客様が被害にあってしまったので、少し調べてみました。 上記のような偽警告と共に「今すぐ対策ソフトをダウンロード」というリンク経由で有料アプリ(今回の場合は7,000円のクレジット決済)をインストールさせて、さらなる泥沼へと引き込もうとしてきます。 パソコンをチェックすると、無料アンチウイルスソフトのavastに加えてSmart PC Careというアプリがインストールされていました。 「お客2276様のPC上で問題が検出されました」 → 「様」の位置違うからっ!という突っ込みはさておき…。 7,000円で購入したものは「警告表示ツール」と「無料avast」のセット。 もともと別のセキュリティ対策ソフトがインストールされていましたがお構いなしに導入されるため、パソコンのパフォーマンスが非常に落ちてしまっています。 このSmart PC Careというアプリですが、インストールしてしまうと定期的に様々な怖いメッセージが出てきます。 飴と鞭の使い分けがうまく、怖いメッセージの次には優しいメッセージが。 ダメ押しのカウントダウンと攻撃は続きます。 電話してみました。 待たされることなく、カタコトの日本語をしゃべる女性の方と繋がりました。 付近で別の方が電話対応をしているような声がガヤガヤと聞こえてきます。 (男性と女性、それほど広くないスペースに3~4人といった感じでしょうか。) 「お客様どうされましたか?」 「何をしましたか?」 「それは私たちが操作して直さないといけません。」 途中何を話してもカタコトという盾を駆使されて、ここへ導かれます。 「キーボードの左下に何が見えますか?」 「Ctrlの隣にWindowsマークが見えますか?」 「WindowsキーとRを同時に押してください。」 (一文字ずつアルファベットを読み上げられる) […]

  • WordPressをお名前.comのレンタルサーバーRSプランに引っ越しをする際の注意点

    お名前.comのコントロールパネルからMySQLファイルをインポートしようとするとエラーが発生した際の解決方法。WordPressのファイル転送はFileZilla(SFTP)を使って問題なく完了。

  • 小中学校「1人1台タブレット」いよいよ導入【豊後高田市】

    大分県豊後高田市の小中学生に、1人1台導入されるタブレットについて概要を独自にまとめました。

  • WordPressでメディアをアップロードできない

    「画像の後処理に失敗しました。このファイルが写真もしくは大きい画像であれば、2500ピクセルに縮小してから再度アップロードしてください。」というWordPress 5.3のエラーについて。

  • トランプ大統領本人と証明されたメールが届いたら?

    送信者を偽装できる脆弱性 Mailsploit Mailsploitの脆弱性が発表されてから半年余り過ぎますが、なぜか日本ではあまり話題にすらなっていません。 バックドアを仕掛けられる等、直接ファイルを改竄されるわけではないからなのでしょうか。 しかし悪用しようとする人からすれば、本人だという証明付きで権威ある人になりすましてメールを送れるというのは、最高のソーシャルハッキングツールです。 私宛にトランプ大統領からメールが来たところで(仮に本人だったとしても)日本語以外のメールは普段やりとりをしていないので、迷惑メールと決めつけて開封すらしないでしょう。 差出人がソフトバンクの孫正義さんであったとしても、 「ついに自分も認められたか」などと思い上がるほど若くはありません。 怖いのはもっと身近な人を詐称したメール。 取引のある会社の担当者から本人証明されたメールが届けば、疑うよりも先に開いてしまいます。 URLが記載されていれば、ソースをじっくり見ることもせずにクリックしてしまうかもしれません。 緊急なのでこちらに電話を!と電話番号が記載されていれば、電話してしまうでしょう。 振り込め詐欺なんかと組み合わされると、比較的ITリテラシーが高い人でも騙されてしまう危険性があります。 Mailsploitの影響を受けるメールソフトが非常に多く、ThunderbirdやApple Mail.app・Outlook 2016などを使っている人も多いのではないでしょうか。 一部メーカーからは既に対策パッチも出ていますが、対策しないと宣言をしているメーカーもあります。 該当するアプリを使っている方は情報収集が必要そうです。 影響を受けるメールクライアント Apple Mail.app MACOS IOS Mozilla Thunderbird / SeaMonkey MACOS WINDOWS Mail for Windows 10 WINDOWS Microsoft Outlook 2016 MACOS WINDOWS Yahoo! Mail IOS Yahoo! Mail ANDROID [A bug bounty program that does not allow disclosure yet] ANDROID [A bug bounty program that do […]

  • highlight.jsに「強調表示」を追加する拡張CSS

    見やすいコード表示をするhighlight.jsをさらに便利にするための拡張スタイルシート。WordPressであまり使われることのないイタリック体アイコンボタンを押すだけで、任意の範囲を強調表示できるようになります。

≫ 記事一覧を表示

関連サービス

  • 無料ショップAllShop
  • ショッピングモール田舎ん市場
  • 予約システムRSVY
  • コムクラブ
  • Web秘書
  • The豊後高田

リリース

  • 「豊後高田市教育委員会後援」小学生向けプログラミング体験会開催
  • 「ICT駆け込み寺」拠点オープンのお知らせ
  • 「優良WEB」に掲載していただきました
  • ドメイン・サーバー価格改定のお知らせ
  • 合資会社イーシス、「IT導入補助金2021」の支援事業者に採択
豊後高田イーシス - ホームページ・ネットショップ制作会社
「技術」と「品質」にこだわる「匠」の精神で、お客様の信頼に応え、成長し続けてまいります。

メインメニュー

  • トップ
  • ECサイト構築
  • ホームページ制作
  • プライバシーポリシー

運営会社

会社名 : 合資会社イーシス

関連団体: NPO法人ICT活用グループ

所在地 : 大分県豊後高田市玉津467-5

代表番号: 0978-24-0707

創 立 : 2002年10月

ブログメニュー

  • IT実践記事一覧
  • 最近主流のPC用ディスプレイ解像度は?【過去10年間の推移】
  • Web開発や効率が良いブログ記事執筆の環境構築の参考に
  • フレッツ光を使っている人はウイルス対策ソフトを買う前に確認
  • 【Google公認】reCAPTCHA v3のバッジ(ロゴ)をコピペで簡単に非表示
  • Adobe CS2の非認証版ダウンロードは公開終了した模様
  • VMware Workstation Player 仮想マシンの複製【簡単3ステップ】
  • WordPress用GMapを使わない地図表示プラグイン公開

リリース一覧

  • 「豊後高田市教育委員会後援」小学生向けプログラミング体験会開催
  • 「ICT駆け込み寺」拠点オープンのお知らせ
  • 「優良WEB」に掲載していただきました
  • ドメイン・サーバー価格改定のお知らせ
  • 合資会社イーシス、「IT導入補助金2021」の支援事業者に採択

障害・メンテナンス情報

2026年07月17日03時現在、障害は発生しておりません。

2023年01月04日~2023年01月31日、サーバー移転に伴うメンテナンス作業実施のため一部のWebサーバーでレスポンスが悪くなる場合がございます。

© Copyright 2026 豊後高田イーシス - ホームページ・ネットショップ制作会社. All rights reserved.