ホームページヒントにPukiWikiプラグイン「minicalendar_viewer.inc.php」の日付表示変更方法を公開しました。
日本人に馴染みやすい日付表示形式にするための簡単なカスタマイズです。
- YYYY-MM-DD(曜日)という表示にする
- 休日の色は曜日だけに適用する
ホームページヒントにPukiWikiプラグイン「minicalendar_viewer.inc.php」の日付表示変更方法を公開しました。
日本人に馴染みやすい日付表示形式にするための簡単なカスタマイズです。
Adobe CS2の非認証版ダウンロードは公開終了した模様
WordPressの引越しプラグイン『Duplicator』の正しい使い方
ConoHa VPSリニューアル後のプランに移行する方法
XMLサイトマップをGoogle Search Consoleに準拠
無観客で行われる小学校の運動会を複数カメラでライブ配信したい
WordPressの引っ越し・ドメイン変更ツール「Search Replace DB」日本語版配布
WordPressでメディアをアップロードできない
人柱:Windows 10 v1803(RS4)更新プログラムKB4100403 (17134.81)
最近主流のPC用ディスプレイ解像度は?【過去10年間の推移】
FreeBSDのディスク容量を拡張する(ConoHa VPS)
Windows 10 (1709)、KB4103727による死亡フラグからの生還
全自動「3分」で実用的なバーチャルドメイン対応のメールサーバーを構築できるQMAIL2020を配布しています。cdb+tcpserver+qmail+SMTP AUTH+VPopMailと諸々のパッチ自動化 for FreeBSD
フレッツ光用のプロバイダ申し込みは、気を付けないと二重に申し込みをしてしまい、2年間無駄な支払いが発生してしまう。特典も思っているものと違う場合が多い。
Webコンテンツの制作をするにあたって、Internet Explorer/Google Chrome/Firefox/Safariといった主要ブラウザに加えて携帯電話での表示も乱れないようにと、クロスブラウザ対応に多くの時間を費やしてきました。 その後HTMLの文書構造が重要視されるようになり、テーブルタグを使ってページレイアウトをすることも減り、またフラットデザインというシンプルなデザインが好まれる風潮になり、クロスブラウザ対応もだいぶ楽になりました。 さらにスマホやタブレットが急速に普及したおかげでレスポンシブデザインが主流となり、構造化されたHTMLとメディアクエリを書いたCSSで多くのブラウザに対応できるようにもなりました。 さて前置きが長くなりましたが「今後何を基準にレイアウトを決めようか」と悩む出来事がありました。 下記をご覧ください。このサイトの記事です。 見る人の設定次第で表示は大きく異なる どちらも同じ記事です。 1枚目が私の見ている環境、2枚目が一般的な表示環境です。 このコンテンツは「WordPress」+「海外のテーマ」を1時間程度の簡単なカスタマイズだけ施したものですが、パソコンから閲覧する際に、Windowsやブラウザのフォントサイズを巨大化させているのを忘れていました。 数年前から近眼なのか年のせいか、小さい文字が非常に疲れるんです。 高解像度ディスプレイは人間の目の限界超え 時々訪問先で「文字が小さくて」という話を耳にするのですが、拡大表示設定などをすると、文字がぼやけてしまいとてもお勧めできるものではありませんでした。 XGA(1024 x 768)がまだ出たてのころ、とある会社の社長デスクの設定を行った際に、VGA(640 x 480)にしたらとても喜んでもらったことがありました。内心(「もったいない…」)と思っていましたが。もう文字滲みまくり。 若い人は解像度が高い=多くの情報が表示できるというのを好みましたので、設定で文字を大きくするような人はあまり見かけませんでした。 しかし最近はディスプレイの解像度が高くなりすぎて、そのままでは非常に小さい文字となってしまうため、OSやアプリによる拡大表示機能が充実してきています。 [DropWin src=”https://www.ii-sys.jp/tips/506″]4Kモニ […]
数か月くらい前に取得して製作途中だったサイトが、いつからかアクセスできなくなっていました。 アクセスできない問題の切り分け サーバーの確認 IPアドレスを指定したsshやsftpなどではサーバーへアクセスできました。 Webサーバー(Nginx)の確認 正常に動作していた時から設定を変更していませんが、念のため見直しました。問題なさそうです。 DNSの動作確認 $ host my.domain Host my.domain not found: 3(NXDOMAIN) DNSの設定に問題がありそうですが、少し前までは正常に引けていて、それ以降設定は変更していません。 $ ping my.domain PING my.domain.work(xxx.xxx.xxx.xxx): 56 data bytes 正引きできないのに、設定した覚えがないホストに向かっています。(xxx.xxx.xxx.xxxは心当たりがないIPアドレス) そもそもドメインの最後にworkがついているのは何故…。 resolv.confを書き換えてみたり、hostsに書き込んでみたり、別のDNSサーバーに設定を移してみたり、半日格闘しましたが解決せず。 レジストラ(Value Domain)に問い合わせ Value Domainの問い合わせフォームにチャットでの問い合わせがあったので、初めてクリックしてみました。 運が良かったのだと思いますが、待ち時間6秒! 非常に手際よくドメインの状態を調べてくれて、2分後には的確な回答をいただきました。 (06:55:30) *** MYNAME joined the chat *** (06:55:30) MYNAME: ドメインが参照できません(DNS) (06:55:34) ※自動メッセージ: お問い合わせありがとうございます。只今込み合っております。お急ぎの場合はフォームよりお問い合わせいただきますようお願い申しあげます。 (06:55:36) *** Chat Support joined the chat *** (06:55:39) Chat Support: お問合せありがとうございます。担当の 【***】 と申します。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 (06:55:44) MYNAME: よろしくお願いいたします。 (06:55:4 […]
CS2用ライセンス認証サーバの停止に伴って、Photoshop・Illustrator・Premiere等をシリアルナンバーと共に無料でダウンロードできるようになっていますが、Windows 10では「動作を停止しました」とエラーになってしまう事が多いようです。 ※あくまでも正規ライセンスを所持している方が対象です。 ネットで検索をすると、この対策として「言語設定」の「アプリウインドウごとに異なる入力方式を設定する」にチェックを入れると良いという情報が多くヒットします。 しかし残念ながら、Windows 10 October 2018 Update (1809)以降ではこの手法は使えなくなってしまったようで、「デバイス」→「入力」→「キーボードの詳細設定」から「アプリウインドウごとに異なる入力方式を設定する」にチェックを入れてもPhotoshop等は起動しなくなってしまいました。 Windows 10 October 2018 (1809) 以降でAdobe CS2を起動する応急処置 以下の方法で2回に1回程度の確率で起動できます。 Photoshop等のアイコンを右クリックして「その他」→「タスクバーにピン留めをする」 タスクバーにできたアイコンをクリックする 「アプリウインドウごとに異なる入力方式を設定する」は関係なさそうなのでデフォルト(チェックなし)に戻しておく スタートにピン留めやデスクトップにショートカットを作って試してみましたが、なぜかタスクバーだけが起動確率が非常に高いです。 もっと確実な方法がありましたら教えてください。 2019年5月追記 Adobe CS2の公開ダウンロードは終了したようです。 https://www.ii-sys.jp/notes/1324 https://www.ii-sys.jp/notes/1900
Windows 10 May 2019 Update(バージョン 1903、19H1)がリリースされて1ヶ月程が経ちました。 Windowsの大型アップデートでは毎回トラブルに見舞われるのですが、今回は個人的には良いOSだと思っています。 Windows 10 April 2018(1803)の時には不具合が多く、ディスクドライブを疑いSSDを買い替えてしまいました。 今回は、数台の予備パソコンで試してみて特に不具合が無かったので、先日メインマシンも手動で導入しました。 以下はあくまでも個人的な感想です。 Windows Updateが軽くなった印象です。 全体的な動作がOSインストール直後のパソコンといった感じでキビキビしています。 Windows 10 1903(19H1)へのアップデート方法 Windows 10 May 2019 Update(バージョン 1903、19H1)は、まだ自動配信はされていないようです。 2019年6月上旬からWindows Updateの手動確認で更新ができるようになりましたが、Microsoft Windows 10のダウンロードからもダウンロードできます。 Windows 10 1903は不具合も多数ある模様 以下、Impress Watchさんの情報です。 調査中の問題 ディスプレイの明るさを調整できない “Dolby Atmos”ヘッドフォンおよびホームシアターでオーディオが機能しない ユーザープロファイルディレクトリに表示されるフォルダーとドキュメントが重複する 緩和策のある問題 外付けUSBデバイスまたはメモリカードを接続してアップデートしようとするとエラーが発生する Bluetoothデバイスを検出もしくは接続できない 夜間モードが適用されない 「Intel Display Audio」がバッテリーを過剰に消費する 「カメラ」アプリが起動できない Wi-Fi接続が断続的に失われる AMD RAIDドライバーの非互換性問題 D3Dアプリケーションおよびゲームが回転ディスプレイで全画面モードに入らない 古いバージョンの「BattlEye」アンチチートソフトとの非互換性問題 Windows 10 1903の目玉「Sandbox」 目玉と言われているサンドボックスですが、以前Hyper-Vを試した際にホストの設定をあれこ […]
出典:経済産業省 商務・サービスグループ 商取引監督課 ペイメントアプリケーションの改ざんとは、オンラインでクレジットカード情報を入力する時に、悪意のある人がその入力フォームをこっそり変えてしまうことです。これによって、ユーザーが入力した大事な情報が盗まれるのです。 2024年10月3日、タリーズコーヒーが発表したところによると、約5万3000件のクレジットカード番号やセキュリティコードが漏れてしまった可能性があるとのこと。この事件の原因も改ざんでした。 この手口は10年以上前からあるのに、最近でも被害が後を絶ちません。私たちも、オンラインでカード情報を入力する時は、特に注意が必要です。大切なお金や情報を守るために、しっかり気をつけましょう。 ↑ AIに生成させてみた文章です。 ↓ 人間が書いてます。 漏洩した可能性がある情報は以下のように非常に深刻なものです。 漏洩した可能性がある情報 個人情報 ・氏名 ・住所 ・電話番号 ・性別 ・生年月日 ・メールアドレス ・ログインID ・ログインパスワード ・配送先情報 クレジットカード情報 ・クレジットカード番号 ・カード名義人名 ・有効期限 ・セキュリティコード 今回のタリーズオンラインショップ程のECサイトであれば、私も安心してカード情報の入力をしてしまうと思います。 利用者が自己防衛をするのはかなり難しいです。 かといってECサイト側での対応も難しいのが現状です。 例を挙げますと、つい先週になりますが楽天市場で買い物をした際に、不正アクセスを疑われたようで「注文キャンセル&アカウントロック」をされてしまいました。 ここ何年も利用していなかったのに5万円程度のものを立て続けに購入したというのがAIに犯罪の可能性を疑われ、仕事で必要なものを買っただけなのにこれでは別の意味で信頼を失ってしまいます。 楽天市場ほどの規模にもなると、一定のスコアで黒扱いにするというシステムにするしか方法は無いのかもしれませんが、厳しくすれば善良なユーザーに迷惑が掛かり、緩くすれば悪意を持ったユーザーがすり抜けるという難しさがあります。 迷惑メールのフィルタリングや、警察による職務質問などにも言えることなんでしょうが。 また、タリーズから発表があったこの文章が気になります。 既に弊社では、クレジットカード会社と連携し、漏洩した可能性のあるク […]
無観客で開催されることになってしまった小学校の運動会。一所懸命な姿を家族に見てもらうために複数カメラを使ってライブ配信できないか、多くの制約の中で試行錯誤しています。
10年以上ぶりにPukiWikiをいじっているんですが、昔の情報は豊富にありますが最近の情報が乏しいですね。 PukiWikiの全盛期は、Nginxが誕生したばかりでしたので仕方ないのかもしれませんが。 PukiWikiのindex.php無しでURLを統一する URLの正規化としてまず、 http://example.com/ http://www.example.com/ https://www.example.com/ これらをhttps://example.comに301リダイレクトしました。 これについては各所に載っているようにserverディレクティブを追加して、return 301~といった感じです。(ここでは詳細は割愛します) これで完璧!と思いつつGoogle Search Consoleを眺めているとindex.php有りと無しが…。 pukiwiki.ini.phpの設定でindex.phpを表示しないという項目があります。 // Shorten $script: Cut its file name (default: not cut) //$script_directory_index = ‘index.php’; コメントアウトを外して試してみましたが、何かが違う。 確かに表示はされなくなりました。 index.php有りの膨大なURLがすでにGoogleにインデックスされているので、index.php有りで404エラーになると困るのですが、結果はindex.phpを入れたURLでもちゃんとページが表示されました。 しかしindex.phpが表示されたままの状態。ステータスコードは200。index.php有りと無しの両方のページが存在した状態です。 ということでNginxの設定を変更しました。 server { if ($request_uri ~* “^(.*/)index\.php(.*)$”) { return 301 $1$2; } } 上記のようにdefault serverディレクティブに書き加えて、 nginx -s reload で完了です。 PukiWikiネタってまだ需要あるんでしょうか。 今回PukiWiki 1.5.2(utf8)をベースに以下のようなカスタマイズをしたのですが、要望があれば時間を見つけて記事 […]
習得したスキルがAdobe Photoshopでも生かせそうな無料ペイントツールを、実際に使った独自の感想です。【小学校のパソコン講座にも導入しました】
Windows 10 バージョン1803の更新プログラムKB4100403、週末様子を伺っていたのですがなかなか人柱情報が少ないようなので、今からメインPCに導入してみようと思います。 仮想環境で問題がなくてもメインPCだと全然変わってきたりするんですよね。 KB4100403(17134.81)の概要 Internet Explorerの問題により、Webページへの複数回の訪問で特定の非同期シナリオでWebワーカー間の通信が失敗する可能性があります。 更新されたタイムゾーン情報に関する追加の問題に対処します。 クローズドキャプションの設定がアップグレード後に保持される問題を解決します。 オーディオまたはビデオの再生が開始されている間に新しいオーディオエンドポイントを作成すると、Microsoft Edgeや他のアプリケーションが応答を停止する原因となる信頼性の問題が解決されます。 dGPUを持つ特定のハードウェアでWindows Helloの登録が失敗する可能性がある問題に対処します。 特定のベンダーのNVMeデバイスを搭載したシステムの電源回生に関する問題に対処します。 Intel SSD問題は対策済み。 東芝バッテリ問題も対策済みだが6月まで待てと。 私は4番目のオーディオ・ビデオが関係する不具合対策に期待。 2018年5月28日の正午になってもこのサイトの更新がなかったら、お察しください。 KB4100403(17134.81)ダウンロード先 Windows Update カタログ(KB4100403) KB4100403情報 以下2018年5月28日18時追記 更新が遅くなってしまいましたが、KB4100403更新プログラムのスタンドアロンインストールが無事に完了しバージョン17134.81になりました。 導入によるトラブルは一切ありませんでした。 ダウンロード時間を除いて、更新にかかった時間は3分程度、1回の再起動だけでした。 ただ更新後ログインをして、すぐにWindows Update画面を開いたところ真っ白で一瞬ドキッとしました。(KB410372あたりでWindows Updateが表示されないのを嫌というほどみたばかりなので。そのあたりの詳細はWINDOWS 10 APRIL 2018(1803)の不具合【前編】をご覧ください。) もう一回再起 […]
スタートアップツールを導入しないでセキュリティソフトだけをインストールするNTT関係者からの情報。ウイルス対策ソフトを購入するまえにフレッツ光の無料ライセンスを確認しないともったいない。
上記のような画像がでてビックリされる方も多いと思います。当サイトでも数日の間、表示されてしまっていました。 パスワード、メッセージ、クレジットカード情報などを不正に取得しようとしている可能性があります。 してません…。 中にはそういったサイトもあると思いますが、SSL証明書を失効してしまっているサイトが大多数です。 常時SSLへの対応 Googleらが推し進めている常時SSL化がかなり浸透してきました。 常時SSL化とは、Webサイト全体をHTTPS化する(暗号化する)ことを言います。 以前は個人情報を送信するフォームを設置したページだけに使われるのが一般的でしたがここ数年で急速に常時SSL化が推し進められ、ブラウザによっては、SSL化されていないページは警告表示されるようにまでなってきました。 SSL化が進んだ背景についての詳細はこちらのサイトに詳しく書いてあります。 IISYSでは2017年よりLet’s Encryptを使った常時SSL試験運用をして参りましたが、証明書更新時にいくつかの問題に遭遇しましたので、レポートしておきます。 【現象】一部のドメインで自動更新が効かず、証明書の期限切れを起こしてしまう。 Webサーバーによるリダイレクト設定 well-knownディレクトリのパーミッション設定 WordPress等CMSを動かしている場合のHTTPステータスコードの問題 上記のような環境下でSSL証明書の更新がうまくいかずに期限切れを起こしてしまい、該当ドメインのサイトを開こうとするとブラウザ警告がでて表示されないという事象がネット上でも多く見受けられました。 該当ドメインの本来のルートディレクトリでは無く、認証専用のディレクトリを用意しておく方法で、多くの運用方法に対応することができます。 /usr/local/www/letsencrypt バーチャルドメイン運用の場合、上記のようなディレクトリを作成しておき、それをwebrootに指定します。 # certbot certonly –webroot -w /usr/local/www/letsencrypt -d DOMAINNAME 証明書が無事に発行されたら、Webサーバーの設定をしておきます。 Nginxの設定例 webroot.conf location ^~ /.well-know […]
PukiWikiのコメントスパム対策にGoogle reCAPTCHA v3を導入してみようと思ったのですが、検索してもWordPress前提の記事ばかりでしたので、具体的なソースコードを公開しておきます。 プラグインをわざわざ導入しないでもPHPで書かれたシステムであれば流用できます。 WordPress上のContact Form 7に表示される「reCAPTCHA v3バッジを非表示にする方法」は下記の別記事をご覧ください。 https://www.ii-sys.jp/notes/1511 Google reCAPTCHAにサイトを登録する まずGoogle reCAPTCHAでドメインを追加してreCAPTCHAのキーを2種類(サイトキーとシークレットキー)取得しておきます。 送信フォームを修整する 【1】フォームを表示する部分にJavaScriptを追加 インプットフォームが設置してあるページに以下を加えます。 挿入する場所は<head>と</head>の間が一般的ですが、ページ表示速度を考えると</body>直前が良い等いろいろありますが、そのあたりは今回触れません。 私の場合は、<form>と</form>の間に挿入しました。 手書きのHTMLならまだしも、最近はほとんどのコンテンツがPHPによる出力になっていますので、ヘッダ出力部分に追記するだけですと他の全てのページにまで挿入されてしまい、表示速度に悪影響を与えてしまいます。ですのでヘッダ出力部分に「インプットフォームがある場合にのみ挿入」という振り分け処理を入れる必要があるのですが、将来的にインプットフォームの表示ページ名等に変更があった際に、ヘッダ部分の書き換えを覚えている自信もないので、<form>~</form>にまとめたという次第です。 <script src=”https://www.google.com/recaptcha/api.js?render=ここにサイトキーを入れる”></script> <script> grecaptcha.ready(function() { grecaptcha.execute(‘ここにサイトキーを入れる’, {action […]
Apache 2.4でバーチャルホスト設定をすると403 Forbinddedが表示される原因はディレクティブを見直してみましょう。実際に運用していくうえでディレクティブに毎回記述しないで良いための設定方法。
