cp /usr/share/zoneinfo/Asia/Tokyo /etc/localtime
cp /usr/share/zoneinfo/Asia/Tokyo /etc/localtime
Apache 2.4でバーチャルホストを実際に運用する際の参考記事
PukiWikiをWordPressに移行する方法に困って半手動で実施
Google Ad Grantsで支払情報を求められてしまう
ウイルス!?パソコン不具合で慌てて20万円の請求が来るカラクリ
無料の「Adobe Photoshop CS2」を「Windows 10」で使う
Webの文字サイズはvwでシルバーファーストに
時代錯誤な自社サーバーをクラウド(VPS)にするメリット
人柱:Windows 10 v1803(RS4)更新プログラムKB4100403 (17134.81)
PukiWiki 1.5.2対応XMLサイトマッププラグイン
WP-PageNaviで2ページ目以降が404エラー【解決】
最近トレンドなフィッシングメールをピックアップ
光ネクストへ切り替わったのでルータ新調で下り320Mbps
スタートアップツールを導入しないでセキュリティソフトだけをインストールするNTT関係者からの情報。ウイルス対策ソフトを購入するまえにフレッツ光の無料ライセンスを確認しないともったいない。
Windows XP関連のFAQを10年以上前にPukiWikiで公開していたのですが、最近は限られたアクセス数となっていたため、Webサイト全体を常時SSL化した際にバッサリと切り捨ててしまいました。 ですが、Google Search Consoleのクロールエラーが気になり、整備をした手順です。 プラグインで簡単にPukiWiki→WordPressにできないかと探しましたが、現行バージョンのWordPressで動作するものを見つけられませんでした。 コンテンツも100程度とそんなに多くなかったので、それぞれのページを手動で変換できればいいやと思い、PukiWiki記法をHTMLに変換してくれそうなツールを探したのですがこれも見つからず。 考えてみれば、PukiWikiの該当ページをプラウザで表示させてソースをコピーすれば良い訳なので普通は利用しないですよね。 ですが私の場合すでにPukiWiki環境が無く、そのためだけに環境を構築するのも非常に面倒でしたので…。 (WebサーバーをNginxに移行したのでさらに億劫になりました。Apache環境が手近にある方はPukiWikiを動かしたほうが早いかもしれません) PukiWiki記法をなんとかして別の表記に PukiWiki表記からMarkdown表記に変換してくれるサービスをなんとか見つけることができました。 非常に精度の良い素晴らしいツールで完璧に変換してくれます。 左側にPukiWiki記法のソースコードを貼りつければ、右側にMarkdown記法に変換されたものがリアルタイムで表示されます。 ここで一つ問題が発生。 Markdownには<dl> <dd> <dt>といったdlリストの記法が存在しません。 幸い上記の変換サービスでは行の先頭にdt ddと残してくれます。 これを使ってテキストエディタ(秀丸)で全置換を行いました。 検索:dt (.+)\ndd (.+)\n 置換:<dl><dt>\1</dt><dd>\2</dd></dl>\n ※正規表現です これでMarkdown記法+HTMLタグになりました。 MarkdownをHTMLに変換 MarkdownをHTMLに変換するサービス […]
WordPress管理画面のユーザー一覧から不要な項目を削除・オリジナル項目を追加し、並び替えができるように設定する方法をコピペ可能なソースで紹介。
10年以上ぶりにPukiWikiをいじっているんですが、昔の情報は豊富にありますが最近の情報が乏しいですね。 PukiWikiの全盛期は、Nginxが誕生したばかりでしたので仕方ないのかもしれませんが。 PukiWikiのindex.php無しでURLを統一する URLの正規化としてまず、 http://example.com/ http://www.example.com/ https://www.example.com/ これらをhttps://example.comに301リダイレクトしました。 これについては各所に載っているようにserverディレクティブを追加して、return 301~といった感じです。(ここでは詳細は割愛します) これで完璧!と思いつつGoogle Search Consoleを眺めているとindex.php有りと無しが…。 pukiwiki.ini.phpの設定でindex.phpを表示しないという項目があります。 // Shorten $script: Cut its file name (default: not cut) //$script_directory_index = ‘index.php’; コメントアウトを外して試してみましたが、何かが違う。 確かに表示はされなくなりました。 index.php有りの膨大なURLがすでにGoogleにインデックスされているので、index.php有りで404エラーになると困るのですが、結果はindex.phpを入れたURLでもちゃんとページが表示されました。 しかしindex.phpが表示されたままの状態。ステータスコードは200。index.php有りと無しの両方のページが存在した状態です。 ということでNginxの設定を変更しました。 server { if ($request_uri ~* “^(.*/)index\.php(.*)$”) { return 301 $1$2; } } 上記のようにdefault serverディレクティブに書き加えて、 nginx -s reload で完了です。 PukiWikiネタってまだ需要あるんでしょうか。 今回PukiWiki 1.5.2(utf8)をベースに以下のようなカスタマイズをしたのですが、要望があれば時間を見つけて記事 […]
Let’s Encryptから「証明書の期間があと20日で切れますよ」という英文メールが届きました。 cronで定期的にrenewをかけて自動更新しているのですが、何か設定がおかしいのかなと思い、複数のssl証明書を管理しているサーバにログインをしてみました。 原因が良くわからなかったので、該当ドメインを登録し直すために現在の更新情報ファイルを削除しました。 rm /usr/local/etc/letsencrypt/renewal/DOMAIN.conf 上記が正しいコマンドですが、深夜のせいか使い慣れないマウスのせいか、 rm /usr/local/etc/letsencrypt/renewal ん?ディレクトリだから消せないよと英文メッセージ。 confなのにディレクトリなのか。と深く考えもせずRオプション追加。 rm -R /usr/local/etc/letsencrypt/renewal ( ̄▽ ̄||| … Enter押して1秒後に気付きました。 renewalディレクトリごと消してしまった…。 全てのドメインのssl更新ファイルが消失しました。 Unix系のOSにはWindowsのようなゴミ箱はありません。 復旧ツールもあるみたいですが、稼働中サーバにいきなり入れてみるのも気が引けたので、潔くあきらめて手動で復旧させる事にしました。 私の環境では/usr/local/etc/letsencryptですが、/etc/letsencryptの場合も多いようですので、読み替えてください。 またcertbotコマンドはcertbot-autoになっているようですので、そのあたりも読み替えてください。 Let’s Encryptの登録をやり直す ドメインごとの情報ファイルを削除 以下を消します。 /usr/local/etc/letsencrypt/live/DOMAIN_DIR /usr/local/etc/letsencrypt/renewal/DOMAIN.conf /usr/local/etc/letsencrypt/archive/DOMAIN_DIR ここでも注意。 ※真似るな危険! ↓↓↓ rm -r /usr/local/etc/letsencrypt/archive DOMAIN_DIR として、今度はarchiveディレクトリまで消 […]
ConoHa VPSがリニューアルされました。自社サーバーの移設先として使えそうなVPSサービスを実際に契約して試した結果を独自の視点から検証しました。
Windows 10 April 2018(1803)の不具合【前編】から5時間ほど経ちました。 https://www.ii-sys.jp/notes/331 msconfigの「サービス」タブからMicrosoft以外のサービスを全て停止した状態ですが、Chromeで作業している限り何時間でも問題が発生しないで使えています。 しかし別のアプリを操作しようと、タスクバーをクリックすると反応しなくなる時があります。(長時間経過した時にはほぼ確実に) 電源管理でドライブの電源が切れないようにしてみたり、ページファイル(pagefile.sys)を削除してみたりしましたが症状変わらず。 また、アクティビティを止めたり、履歴を完全にクリアしたりもしましたが症状変わらず。 以下のコマンドでWindows Updateをクリアしてみましたが、こちらも変わらず。 net stop usosvc net stop dosvc net stop wuauserv net stop cryptSvc net stop bits net stop msiserver ren %systemroot%\SoftwareDistribution SoftwareDistribution.old ren %systemroot%\System32\catroot2 catroot2.old del “%ALLUSERSPROFILE%\Microsoft\Network\Downloader\qmgr.db” del “%ALLUSERSPROFILE%\Microsoft\Network\Downloader\qmgr.jfm” net start msiserver net start bits net start cryptSvc net start wuauserv net start dosvc net start usosvc 5月17日にWindows 10 バージョン1803(RS4)更新プログラムKB4100347が出ていました。 「この更新プログラムをインストールすると、Windows の問題が修正されます。」と一瞬期待したのですが、インテルのマイクロコード更新プログラムのようで、古いi7使いの私は対象外。 一応害は無さそうだったので単独でインストールしてみました。 M […]
NTTのフレッツ光プレミアムが2019年1月末で終わるという事で、トラブルの出尽くしたであろうギリギリで切り替え工事をしてもらいました。 「ハイスピード」と「ハイスピード隼」が選べましたが、工事に何倍も時間のかかる「ハイスピード隼」でお願いしました。(工事に来ていただいた業者様、忙しい時期にありがとうございました) タイトルの「下り速度320Mbps」ですが、実は古いルータ(NEC WR8700N)の有線接続で出た数字です。 あ、すみません。画像加工してMbpsをbps表記にしてあります。 オリジナルは↓これです。 WR8700Nのレビューはこちらが参考になります。 2010年の製品ですのでIEEE802.11n/11aしか対応していないのと2ストリーム(アンテナが2本)のためか、別の階でのWiFiは遅く、3台・4台と接続すると良く通信が切れたりしていました。 業務用はYAMAHA、家庭用はNECという信念を10年以上貫いてきましたが、家庭用ならバッファローもありかな…と。(NTTが切り替え工事の際に施策ルータとして提供しているのがBuffalo又はYAMAHAだったのがトドメ) お買い得品をネットで見つけて買ったのが「WSR-2533DHPL」です。 バッファローのルータは、WSR-2533DHP(L無し)とかWXR-2533DHPとか間違い探しみたいな型番号が多いので、気を付けてください。 IPoE(IPv6)には対応していませんが、4ストリームで1733Mbps(5GHz)+800Mbps(2.4GHz)が魅力で実売価格7,000~8,000円。 9年前の機器とはさすが違いますね。 別の階で2台のパソコンを使っているのですが、どちらもUSBタイプの無線LAN子機を使っています。それも1,000円もしない11acには非対応で2.4GHz専用のもの。 それでも平均して下り速度100Mbps~200Mbps 出ています。 さらに非常に安定しています。 有線もすいている時には400Mbpsを超えます。 スマホやタブレットもWiFi回線が安定し、ブロスタやスリザリオがぬるぬる動くようになったと評判です。 屋根裏に潜ってLANケーブル引っ張ろうかと、釣り竿まで用意していたのが不要になりました。 無理なら屋外から引っ張ろうと、防水LANケーブルを「欲しいものリスト」に […]
数か月くらい前に取得して製作途中だったサイトが、いつからかアクセスできなくなっていました。 アクセスできない問題の切り分け サーバーの確認 IPアドレスを指定したsshやsftpなどではサーバーへアクセスできました。 Webサーバー(Nginx)の確認 正常に動作していた時から設定を変更していませんが、念のため見直しました。問題なさそうです。 DNSの動作確認 $ host my.domain Host my.domain not found: 3(NXDOMAIN) DNSの設定に問題がありそうですが、少し前までは正常に引けていて、それ以降設定は変更していません。 $ ping my.domain PING my.domain.work(xxx.xxx.xxx.xxx): 56 data bytes 正引きできないのに、設定した覚えがないホストに向かっています。(xxx.xxx.xxx.xxxは心当たりがないIPアドレス) そもそもドメインの最後にworkがついているのは何故…。 resolv.confを書き換えてみたり、hostsに書き込んでみたり、別のDNSサーバーに設定を移してみたり、半日格闘しましたが解決せず。 レジストラ(Value Domain)に問い合わせ Value Domainの問い合わせフォームにチャットでの問い合わせがあったので、初めてクリックしてみました。 運が良かったのだと思いますが、待ち時間6秒! 非常に手際よくドメインの状態を調べてくれて、2分後には的確な回答をいただきました。 (06:55:30) *** MYNAME joined the chat *** (06:55:30) MYNAME: ドメインが参照できません(DNS) (06:55:34) ※自動メッセージ: お問い合わせありがとうございます。只今込み合っております。お急ぎの場合はフォームよりお問い合わせいただきますようお願い申しあげます。 (06:55:36) *** Chat Support joined the chat *** (06:55:39) Chat Support: お問合せありがとうございます。担当の 【***】 と申します。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 (06:55:44) MYNAME: よろしくお願いいたします。 (06:55:4 […]
Windows 10 April 2018 Update (Windows 10 Version 1803)への大型アップデートが始まり、巷では不具合報告合戦が続いているようです。 私も参戦しようと思ったのですが、どうやら1803に辿り着く前のアップデートKB4103727にやられてしまったようで瀕死になりました。 スタートボタンが偶数回クリックしないと反応しない。 エクスプローラーにドライブ(C含む)が表示されない。 シャットダウンも再起動もできない。 ほぼ全てのアプリケーションが起動はするがすぐにフリーズする。 情報を調べようにもブラウザ(ChromeとFirefox)がすぐにフリーズ。 なぜかEdgeだけは機能しました。 普段使わないEdgeですが今回は役に立ちました。(ひょっとしてこれが狙い?) 更新プログラムを削除しようにも、フリーズして一覧表示されないので、思い切ってWindows 10 Version 1803へアップデートしてみることにしました。 最初のうちはサクサクと進むのに、途中から1%進むのに10分以上かかるという利用者の事を考えていなさすぎな仕様。 Microsoftに限ったことではありませんが、プログレスバーの表示は「全体の完了時間を予測してその割合」を表示するようにそろそろ改善してくれませんかね。 確か昔のWindowsインストーラは目安時間が表示されてましたが(40分とか表示されつつも平気で3時間とかかかってましたが)今の技術を使えばもっと正確な表示ができると思うのですが。 これが終わらなければ他に何もできない状況ですし、数字見ながらジーっと待ってると、もうね、詐欺にあった気分。 タバコ一箱無くなりましたがな。 ウサギと亀のウサギですか~っ! 大きな企業が大勢の人を使ってUIがどうのこうのと改善しやすい部分に時間割いて突き詰めるよりも、まずここをお願いします。 話が脱線してしましたが、画面の表示変わりました。 「以前のバージョンのWindowsを復元しています」 ( ゚ρ゚) まあ、、、システムファイルに不具合があったりすると正常にアップデートできないようなので無理もないですね。 暫く待つと、もとどおり瀕死のWindows 10 Version 1709が復元しました。 今度はセーフモードで起動してみました。 Windows 10はセ […]
新型コロナウイルス対策の補助金を上手に活用して、将来の収入へと結びつけるためにWebサイトの整備を。
いまだに回線もサーバーも自社運用しているWeb制作会社がクラウド(VPS)への移行を考えて現在の構成を見直してみる。ランニングコストもさることながらスキル習得に無駄な時間を注ぎ込んできた気がする。
JALがフィッシングメールで騙され3億8000万円を失ったというニュースは記憶に新しいところです。 プレスリリースを送信すると、連絡先メールアドレスが複数のWebサイトに載ったままになるわけですが、あえてそのアドレスを削除せずにスパムメール収集に使っています。(未読が数万件に達していますが放置しています) その中でうっかり開いてしまいそうな要注意メールタイトルを紹介します。 メールアプリの設定でHTMLメール表示にしている方は、本物と区別がつきにくいので特に注意してください。またHTML表示の場合、開くだけでもトラブルに巻き込まれるものも存在しますので、できれば表示設定でテキスト形式にしておくことをお勧めします。 件名:Apple IDアカウントの情報を完成してください。 差出人:Apple ID <apple_support@0-99.com> Appleをご利用いただきありがとうございます。お客様のApple ID情報の一部分は不足、あるいは正しくないです。お客様のアカウント情報を保護するために、検証する必要があります。 <http://retrying-cloud-id.com/>リカバリアカウント 私たちは24時間以内にあなたからの応答を受信しない場合、アカウントがロックされます。 今後ともよろしくお願い致します。 Apple サポートセンター <http://retrying-cloud-id.com/>Apple ID | <http://retrying-cloud-id.com/>サポート | <http://retrying-cloud-id.com/>プライバシーポリシー Copyright 2017 Apple Distribution International, Hollyhill Industrial Estate, Hollyhill, Cork, Ireland. すべての権利を保有しております。 件名:警告!!パスワードの入力は数回間違いました。 差出人:Amazon Security <amazon_noreply@0-99.com> お客様はウェブサイトでAmazon IDにログインした時にパスワードの入力は数回間違いました。 日付と時間:2019年5月8 […]
WordPress用のテーマXeory Extensionでトップページ表示用のfront-page.phpが、同じid属性の値(id=”front-contents-1″とid=”front-service-1″をそれぞれ複数)を持つ要素を出力してしまっているのを修正する方法。
無観客で開催されることになってしまった小学校の運動会。一所懸命な姿を家族に見てもらうために複数カメラを使ってライブ配信できないか、多くの制約の中で試行錯誤しています。
