「豊後高田市 情報」に「番号表示・転送の不具合」を公開しました。
豊後高田市フレッツ・光マイタウンにおけるナンバーディスプレイ、ボイスワープの不具合についてです。
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豊後高田市フレッツ・光マイタウンにおけるナンバーディスプレイ、ボイスワープの不具合についてです。
人柱:Windows 10 v1803(RS4)更新プログラムKB4100403 (17134.81)
WordPressをお名前.comのレンタルサーバーRSプランに引っ越しをする際の注意点
Windows 10 April 2018(1803)の不具合【後編】
東芝dynabookはWindowsのクリーンインストールに対応していない
Google reCAPTCHA v3をコピペで簡単に導入
Google Ad Grantsで支払情報を求められてしまう
学校で使うiPadのバッテリー持ちが悪い
Photoshopなんていらない!フォトショップを見据えた無料ペイントソフト
偽サイトに嵌って防衛手段を検証する
フレッツ光を新規契約する人はプロバイダ申請に注意
光ネクストへ切り替わったのでルータ新調で下り320Mbps
Google AdSenseで広告が表示されたりされなかったり
WordPressに301リダイレクトを設定するSimple 301 Redirectsというプラグインを導入しました。 PukiWikiで運用していた旧コンテンツをWordPressに引き継いだ後に、Google Search Consoleのクロールエラー対策&SEO対策です。 PukiWikiからのデータ移行については下記の記事をご覧ください。 https://www.ii-sys.jp/notes/716 WordPress用プラグイン Simple 301 Redirects 必須WordPress用プラグイン Simple 301 Redirects Download WordPress公式サイト Simple 301 Redirectsというプラグインですが、phpファイル1つだけで構成されていて、管理画面もURLを設定するだけという名前の通り非常にシンプルです。 Google Search Consoleでクロールエラーが出ているURLをコピーしてRequest欄に貼り付け、リダイレクト先のURLをDestination欄に貼り付けて「変更を保存」ボタンをクリック。 しかし挙動を確認するまでもなく、Request欄に貼り付けたはずのURLが一部消えてしまいます。 どうやらURLエンコードされている部分が消失してしまっているようです。 ソースコードを追いかけてみると、保存する前にWordPressの関数sanitize_text_fieldが呼ばれていました。 WordPress関数リファレンスを見ると、 オクテット(’%’ に続く 2 桁の 16 進数)を除去します。 と明記されています。 これは日本語を含むURLの場合は致命的で、それ以外にも「/」を「%2F」にエンコードするような仕様でも困ったことになります。 プラグイン「Simple 301 Redirects」のカスタマイズ セキュリティ的なリスクを承知の上で、wp-simple-301-redirects.phpの188行目と189行目にあるsanitize_text_field関数を削除しました。 wp-simple-301-redirects.php 変更前 for($i = 0; $i < sizeof($data[‘request’]); ++$i) { $request = […]
お名前.comのコントロールパネルからMySQLファイルをインポートしようとするとエラーが発生した際の解決方法。WordPressのファイル転送はFileZilla(SFTP)を使って問題なく完了。
Windows 10 April 2018 前後で多発している不具合 多くの不具合が同時に発生しているようで、私もここ1週間メインPCと格闘してきました。 Windows 10 バージョン1803(RS4) Google ChromeやCortanaなどを開いてしばらくすると、OSを巻き込んでフリーズしたり不具合が発生する問題。 これらを解消するために、早速KB4103721という更新プログラムが配信されましたが、これが最悪。 KB4103721 Intel SSD 600p / Pro 6000pシリーズを搭載している場合に、起動しなくなる問題。 Microsoftからの情報 東芝BG3シリーズを搭載したデバイスでバッテリー残量表示が正常に表示されない問題。 Microsoftからの情報 IObitなどの特定アプリを使用している環境で、再起動ができなるなる問題。 海外情報サイト 上記に該当していない場合でも多くの不具合報告。 スタートボタンなどが押せなり、再起動もできない Windows Update で履歴が表示されない(=削除もできない) Windowsが起動しない Chromeの不具合が改善されていない Windows 10 バージョン1709(RS3)で安泰? 不具合発生時は私もWindows 10 バージョン1709(RS3)を使っていました。 1709用の更新プログラムKB4134196のMicrosoft情報に以下の記載がありました。 「このビルドには、KB4103731のすべての機能強化が含まれています。」 これが原因かと思いましたが、KB4134196はそもそもMobile用の更新プログラムなので今回の件とは関係なさそうです。 なんとか安定稼働するまでの道のり 世間で1803(RS4)の不具合が騒がれ始めた2018年5月上旬当初、私はまだ1709(RS3)を使っていました。 Chromeを開いて作業している最中にスタートボタンが効かなかったり、新しいウィンドウが開かなかったりと、パソコンがフリーズ気味になる。 再起動・シャットダウンをしようとしてもいつまでもクルクルで止まるので、電源ボタンを長押しで強制終了して改めて電源投入。 再起動後は快適に動作するものの、しばらくするとまた同様の症状に。 危険を感じたので外付けHDDに最新のデータをバックア […]
NPO活動が停滞していましたが、Googleのサポートプログラムにより兆しが見えました。 Google Adwords(オンライン広告)を毎月1万USドル(約100万円分)まで無料で利用できるというものですが、登録時に一箇所問題が生じました。 Ad Grantsアカウントで広告設定をすると「お支払情報の確認」ページに「設定の必要がない」旨表示されるはずなのですが、何度やっても支払情報を求められてしまう。 うっかり入力してしまうと、毎月100万円程度の支払いが発生してしまうそうなので、初めてGoogleサポートに電話をしてみましたが、解決に至らず。(待たされることもなく、とても温かみのある人間的な対応でビックリしました) その後、いろいろいじってみて分かったことが、 複数のGoogleアカウントを利用している事 が原因でした。 恐らくブラウザのキャッシュが原因だと思うのですが、アカウントを切り替えても他のGoogleアカウント情報があるとダメでした。 Chromeでは複数のGoogleアカウントが登録されてしまっていたので、Googleアカウントが何も登録されていないfirefoxを使ってみたところ一発でOKでした。 以下追記 数時間待っても広告が配信されず、Adwords管理画面を確認すると「アカウントは有効ではありません」の文字が。 あれこれいじってみましたが、毎月100万円の請求が来る可能性もある部分ですので、再度Googleへ電話してみました。(相変わらず1分も待たされませんでした) アカウントの現在の状況を確認していただき、ワンステップずつ丁寧に教えていただき無事解決に至った内容です。 Google非営利団体向けプログラムを開いて、ログインされていなければログインする。 こんな画面が表示されます。Google Ad Grantsに「登録」ボタンが表示されている状態では、まだ申請が終わっていません。 指示に従ってAdwordsのIDを入力するとこのようになります。 10営業日ほど待ちます。(今ここです。) Adwordsで広告登録をしたあとに 「おめでとうございます!新しい広告の掲載が始まります。」 というメールが届き安心していたのですが、手動でAd GrantsとAdwordsを結び付けなければいけなかったようです。 Googleのこのプログラムは、システ […]
平成も終わろうとしているこの時代に相変わらずPukiWikiをカスタマイズしています。 Google Search Consoleに登録するためにサイトマップを出力したかったのですが、過去に配布されていたプラグインはサイトが閉鎖されてしまっていて、インターネットアーカイブからもダウンロードすることができませんでした。 しばらく探したところ、上記のサイトマッププラグインとは別のものと思われますが、こちらのサイトで現在も配布されていました。 非常にシンプルながらも、プライオリティ設定もしたければできるというすばらしさ。 試しにそのままPukiWiki 1.5.2のプラグインディレクトリに入れてみたところエラーもなく動作しました。 ただどういうわけか私の環境ではトップページがリストに載りませんでしたので一部手を加えさせていただきました。 PukiWiki 1.5.2用サイトマップ出力プラグインのダウンロード 配布元サイトからダウンロードして下記の修正を加えるか、修正済みファイルをダウンロードしてください。 必須sitemap.inc.php(PukiWiki用サイトマップ出力プラグイン) Download 配布元 修正済み(当サイト) トップページ(FrontPage)をpriority1.0として出力する修正箇所(当サイトからダウンロードされた方は修正済みです) // <url> $urls = ”; // sio $front_page_date = gmdate(‘Y-m-d\TH:i:s’, get_filetime(‘FrontPage’) + ZONETIME) . ‘+00:00’; $urls .= ” <url>\n”; $urls .= ” <loc>$script</loc>\n”; $urls .= ” <lastmod>$front_page_date</lastmod>\n”; $urls .= ” <priority>1.0</priority>\n”; $urls .= ” </url>\n”; $count = PLUGIN_SITEMAP_MAXSHOW; foreach ($pages as $page=>$time) […]
Apache 2.4でバーチャルホスト設定をすると403 Forbinddedが表示される原因はディレクティブを見直してみましょう。実際に運用していくうえでディレクティブに毎回記述しないで良いための設定方法。
全自動「3分」で実用的なバーチャルドメイン対応のメールサーバーを構築できるQMAIL2020を配布しています。cdb+tcpserver+qmail+SMTP AUTH+VPopMailと諸々のパッチ自動化 for FreeBSD
数か月くらい前に取得して製作途中だったサイトが、いつからかアクセスできなくなっていました。 アクセスできない問題の切り分け サーバーの確認 IPアドレスを指定したsshやsftpなどではサーバーへアクセスできました。 Webサーバー(Nginx)の確認 正常に動作していた時から設定を変更していませんが、念のため見直しました。問題なさそうです。 DNSの動作確認 $ host my.domain Host my.domain not found: 3(NXDOMAIN) DNSの設定に問題がありそうですが、少し前までは正常に引けていて、それ以降設定は変更していません。 $ ping my.domain PING my.domain.work(xxx.xxx.xxx.xxx): 56 data bytes 正引きできないのに、設定した覚えがないホストに向かっています。(xxx.xxx.xxx.xxxは心当たりがないIPアドレス) そもそもドメインの最後にworkがついているのは何故…。 resolv.confを書き換えてみたり、hostsに書き込んでみたり、別のDNSサーバーに設定を移してみたり、半日格闘しましたが解決せず。 レジストラ(Value Domain)に問い合わせ Value Domainの問い合わせフォームにチャットでの問い合わせがあったので、初めてクリックしてみました。 運が良かったのだと思いますが、待ち時間6秒! 非常に手際よくドメインの状態を調べてくれて、2分後には的確な回答をいただきました。 (06:55:30) *** MYNAME joined the chat *** (06:55:30) MYNAME: ドメインが参照できません(DNS) (06:55:34) ※自動メッセージ: お問い合わせありがとうございます。只今込み合っております。お急ぎの場合はフォームよりお問い合わせいただきますようお願い申しあげます。 (06:55:36) *** Chat Support joined the chat *** (06:55:39) Chat Support: お問合せありがとうございます。担当の 【***】 と申します。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 (06:55:44) MYNAME: よろしくお願いいたします。 (06:55:4 […]
新型コロナウイルス対策の補助金を上手に活用して、将来の収入へと結びつけるためにWebサイトの整備を。
2018-05 x64 ベース システム用 Windows 10 Version 1803 の累積更新プログラム (KB4100403) Windows Updateカタログ 飛びつこうと思ったんですが、先週のトラブルが嘘のように、サウンドドライバの更新をして以来とても安定していまして。(詳しくはこちらの記事の下のほうをご覧ください) 「魔の1週間よ再び」ってなりたくないしな~。 今回の更新ですが、Microsoft気合入れてきてますね。 ビルド17134.81(0.80も上がった~) 430MBってサービスパックレベルですね。 しかし、今回ばかりは人柱お願いします。 m(__)m まあ、週が明けたらやってみますね。 追記:その後KB4100403インストールして動作検証しました。
Windows XP関連のFAQを10年以上前にPukiWikiで公開していたのですが、最近は限られたアクセス数となっていたため、Webサイト全体を常時SSL化した際にバッサリと切り捨ててしまいました。 ですが、Google Search Consoleのクロールエラーが気になり、整備をした手順です。 プラグインで簡単にPukiWiki→WordPressにできないかと探しましたが、現行バージョンのWordPressで動作するものを見つけられませんでした。 コンテンツも100程度とそんなに多くなかったので、それぞれのページを手動で変換できればいいやと思い、PukiWiki記法をHTMLに変換してくれそうなツールを探したのですがこれも見つからず。 考えてみれば、PukiWikiの該当ページをプラウザで表示させてソースをコピーすれば良い訳なので普通は利用しないですよね。 ですが私の場合すでにPukiWiki環境が無く、そのためだけに環境を構築するのも非常に面倒でしたので…。 (WebサーバーをNginxに移行したのでさらに億劫になりました。Apache環境が手近にある方はPukiWikiを動かしたほうが早いかもしれません) PukiWiki記法をなんとかして別の表記に PukiWiki表記からMarkdown表記に変換してくれるサービスをなんとか見つけることができました。 非常に精度の良い素晴らしいツールで完璧に変換してくれます。 左側にPukiWiki記法のソースコードを貼りつければ、右側にMarkdown記法に変換されたものがリアルタイムで表示されます。 ここで一つ問題が発生。 Markdownには<dl> <dd> <dt>といったdlリストの記法が存在しません。 幸い上記の変換サービスでは行の先頭にdt ddと残してくれます。 これを使ってテキストエディタ(秀丸)で全置換を行いました。 検索:dt (.+)\ndd (.+)\n 置換:<dl><dt>\1</dt><dd>\2</dd></dl>\n ※正規表現です これでMarkdown記法+HTMLタグになりました。 MarkdownをHTMLに変換 MarkdownをHTMLに変換するサービス […]
PukiWikiのコメントスパム対策にGoogle reCAPTCHA v3を導入してみようと思ったのですが、検索してもWordPress前提の記事ばかりでしたので、具体的なソースコードを公開しておきます。 プラグインをわざわざ導入しないでもPHPで書かれたシステムであれば流用できます。 WordPress上のContact Form 7に表示される「reCAPTCHA v3バッジを非表示にする方法」は下記の別記事をご覧ください。 https://www.ii-sys.jp/notes/1511 Google reCAPTCHAにサイトを登録する まずGoogle reCAPTCHAでドメインを追加してreCAPTCHAのキーを2種類(サイトキーとシークレットキー)取得しておきます。 送信フォームを修整する 【1】フォームを表示する部分にJavaScriptを追加 インプットフォームが設置してあるページに以下を加えます。 挿入する場所は<head>と</head>の間が一般的ですが、ページ表示速度を考えると</body>直前が良い等いろいろありますが、そのあたりは今回触れません。 私の場合は、<form>と</form>の間に挿入しました。 手書きのHTMLならまだしも、最近はほとんどのコンテンツがPHPによる出力になっていますので、ヘッダ出力部分に追記するだけですと他の全てのページにまで挿入されてしまい、表示速度に悪影響を与えてしまいます。ですのでヘッダ出力部分に「インプットフォームがある場合にのみ挿入」という振り分け処理を入れる必要があるのですが、将来的にインプットフォームの表示ページ名等に変更があった際に、ヘッダ部分の書き換えを覚えている自信もないので、<form>~</form>にまとめたという次第です。 <script src=”https://www.google.com/recaptcha/api.js?render=ここにサイトキーを入れる”></script> <script> grecaptcha.ready(function() { grecaptcha.execute(‘ここにサイトキーを入れる’, {action […]
JALがフィッシングメールで騙され3億8000万円を失ったというニュースは記憶に新しいところです。 プレスリリースを送信すると、連絡先メールアドレスが複数のWebサイトに載ったままになるわけですが、あえてそのアドレスを削除せずにスパムメール収集に使っています。(未読が数万件に達していますが放置しています) その中でうっかり開いてしまいそうな要注意メールタイトルを紹介します。 メールアプリの設定でHTMLメール表示にしている方は、本物と区別がつきにくいので特に注意してください。またHTML表示の場合、開くだけでもトラブルに巻き込まれるものも存在しますので、できれば表示設定でテキスト形式にしておくことをお勧めします。 件名:Apple IDアカウントの情報を完成してください。 差出人:Apple ID <apple_support@0-99.com> Appleをご利用いただきありがとうございます。お客様のApple ID情報の一部分は不足、あるいは正しくないです。お客様のアカウント情報を保護するために、検証する必要があります。 <http://retrying-cloud-id.com/>リカバリアカウント 私たちは24時間以内にあなたからの応答を受信しない場合、アカウントがロックされます。 今後ともよろしくお願い致します。 Apple サポートセンター <http://retrying-cloud-id.com/>Apple ID | <http://retrying-cloud-id.com/>サポート | <http://retrying-cloud-id.com/>プライバシーポリシー Copyright 2017 Apple Distribution International, Hollyhill Industrial Estate, Hollyhill, Cork, Ireland. すべての権利を保有しております。 件名:警告!!パスワードの入力は数回間違いました。 差出人:Amazon Security <amazon_noreply@0-99.com> お客様はウェブサイトでAmazon IDにログインした時にパスワードの入力は数回間違いました。 日付と時間:2019年5月8 […]
10年以上ぶりにPukiWikiをいじっているんですが、昔の情報は豊富にありますが最近の情報が乏しいですね。 PukiWikiの全盛期は、Nginxが誕生したばかりでしたので仕方ないのかもしれませんが。 PukiWikiのindex.php無しでURLを統一する URLの正規化としてまず、 http://example.com/ http://www.example.com/ https://www.example.com/ これらをhttps://example.comに301リダイレクトしました。 これについては各所に載っているようにserverディレクティブを追加して、return 301~といった感じです。(ここでは詳細は割愛します) これで完璧!と思いつつGoogle Search Consoleを眺めているとindex.php有りと無しが…。 pukiwiki.ini.phpの設定でindex.phpを表示しないという項目があります。 // Shorten $script: Cut its file name (default: not cut) //$script_directory_index = ‘index.php’; コメントアウトを外して試してみましたが、何かが違う。 確かに表示はされなくなりました。 index.php有りの膨大なURLがすでにGoogleにインデックスされているので、index.php有りで404エラーになると困るのですが、結果はindex.phpを入れたURLでもちゃんとページが表示されました。 しかしindex.phpが表示されたままの状態。ステータスコードは200。index.php有りと無しの両方のページが存在した状態です。 ということでNginxの設定を変更しました。 server { if ($request_uri ~* “^(.*/)index\.php(.*)$”) { return 301 $1$2; } } 上記のようにdefault serverディレクティブに書き加えて、 nginx -s reload で完了です。 PukiWikiネタってまだ需要あるんでしょうか。 今回PukiWiki 1.5.2(utf8)をベースに以下のようなカスタマイズをしたのですが、要望があれば時間を見つけて記事 […]
Web開発やブログ記事の執筆で安定して使えるソフトウェアと画面配置を具体的に説明。効率を追求するプロならではの環境・レイアウトを参考に、今以上に使い勝手の良い環境構築にお役立てください。
