「フレッツ・光プレミアム ファミリー100」と同等のサービス「フレッツ・光マイタウン」にIPnutsルータをつなぎ、下り83.96Mbpsを記録しました。
詳細は「豊後高田市 情報」の「フレッツ・光マイタウン開通」をご覧ください。
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詳細は「豊後高田市 情報」の「フレッツ・光マイタウン開通」をご覧ください。
ついき来たのか!?Windows 10 バージョン1803安定版。
自社・自宅サーバーをVPSに移行するための有力候補3サービス
光ネクストへ切り替わったのでルータ新調で下り320Mbps
「Easy Table of Contents」で長い見出しが改行されても行頭を揃えるコピペ用CSS
ウイルス!?パソコン不具合で慌てて20万円の請求が来るカラクリ
WordPressでメディアをアップロードできない
Windows 10 バージョン1903(19H1)はいい感じ
常時SSL化(https)後に旧サイトのアクセスが減らない
WordPressリダイレクトプラグインで日本語を扱えるように修正
Windows 10 April 2018(1803)の不具合【前編】
Google Ad Grantsで支払情報を求められてしまう
オンライン学習を早期実現しなければコロナ世代の学力低下は不可避
Windows 10 April 2018(1803)の不具合【前編】から5時間ほど経ちました。 https://www.ii-sys.jp/notes/331 msconfigの「サービス」タブからMicrosoft以外のサービスを全て停止した状態ですが、Chromeで作業している限り何時間でも問題が発生しないで使えています。 しかし別のアプリを操作しようと、タスクバーをクリックすると反応しなくなる時があります。(長時間経過した時にはほぼ確実に) 電源管理でドライブの電源が切れないようにしてみたり、ページファイル(pagefile.sys)を削除してみたりしましたが症状変わらず。 また、アクティビティを止めたり、履歴を完全にクリアしたりもしましたが症状変わらず。 以下のコマンドでWindows Updateをクリアしてみましたが、こちらも変わらず。 net stop usosvc net stop dosvc net stop wuauserv net stop cryptSvc net stop bits net stop msiserver ren %systemroot%\SoftwareDistribution SoftwareDistribution.old ren %systemroot%\System32\catroot2 catroot2.old del “%ALLUSERSPROFILE%\Microsoft\Network\Downloader\qmgr.db” del “%ALLUSERSPROFILE%\Microsoft\Network\Downloader\qmgr.jfm” net start msiserver net start bits net start cryptSvc net start wuauserv net start dosvc net start usosvc 5月17日にWindows 10 バージョン1803(RS4)更新プログラムKB4100347が出ていました。 「この更新プログラムをインストールすると、Windows の問題が修正されます。」と一瞬期待したのですが、インテルのマイクロコード更新プログラムのようで、古いi7使いの私は対象外。 一応害は無さそうだったので単独でインストールしてみました。 M […]
Web開発やブログ記事の執筆で安定して使えるソフトウェアと画面配置を具体的に説明。効率を追求するプロならではの環境・レイアウトを参考に、今以上に使い勝手の良い環境構築にお役立てください。
Windows 10 バージョン1803の更新プログラムKB4100403、週末様子を伺っていたのですがなかなか人柱情報が少ないようなので、今からメインPCに導入してみようと思います。 仮想環境で問題がなくてもメインPCだと全然変わってきたりするんですよね。 KB4100403(17134.81)の概要 Internet Explorerの問題により、Webページへの複数回の訪問で特定の非同期シナリオでWebワーカー間の通信が失敗する可能性があります。 更新されたタイムゾーン情報に関する追加の問題に対処します。 クローズドキャプションの設定がアップグレード後に保持される問題を解決します。 オーディオまたはビデオの再生が開始されている間に新しいオーディオエンドポイントを作成すると、Microsoft Edgeや他のアプリケーションが応答を停止する原因となる信頼性の問題が解決されます。 dGPUを持つ特定のハードウェアでWindows Helloの登録が失敗する可能性がある問題に対処します。 特定のベンダーのNVMeデバイスを搭載したシステムの電源回生に関する問題に対処します。 Intel SSD問題は対策済み。 東芝バッテリ問題も対策済みだが6月まで待てと。 私は4番目のオーディオ・ビデオが関係する不具合対策に期待。 2018年5月28日の正午になってもこのサイトの更新がなかったら、お察しください。 KB4100403(17134.81)ダウンロード先 Windows Update カタログ(KB4100403) KB4100403情報 以下2018年5月28日18時追記 更新が遅くなってしまいましたが、KB4100403更新プログラムのスタンドアロンインストールが無事に完了しバージョン17134.81になりました。 導入によるトラブルは一切ありませんでした。 ダウンロード時間を除いて、更新にかかった時間は3分程度、1回の再起動だけでした。 ただ更新後ログインをして、すぐにWindows Update画面を開いたところ真っ白で一瞬ドキッとしました。(KB410372あたりでWindows Updateが表示されないのを嫌というほどみたばかりなので。そのあたりの詳細はWINDOWS 10 APRIL 2018(1803)の不具合【前編】をご覧ください。) もう一回再起 […]
PL-US56KというUSB接続のアナログモデムを以前使っていましたが、何年か前にWindowsのバージョンアップをした頃から使えなくなっていました。 ここ数年はFAXの必要性が無く、届くものといえばDMばかりでしたので放置していましたが、どうしてもFAXを送る必要に迫られFAX再稼働しました。 PL-US56KはPLANEX製のかなり古いものですが、Windows10のドライバが入手できます。 PLANEXのルーターは、不安定であったり初期不良が多かったりと散々苦労した思いがあり、今回も問題の切り分けに悩みましたが、今回は機器の問題では無さそうでした。(余談ですが家庭用ルーターならNECを、業務用ならYAMAHAをお薦めしています。エンジニアいればCiscoも有りですが。) 今回、パソコン・PL-US56K(USBに接続できるアナログモデム)・電話回線等の物理的な接続は完了しているという前提です。 ちなみに私の環境では、以下のようになっています。 【パソコン】 ┃ ┃USB ┃ 【アナログモデム(PL-US56K )】 ┃ ┃モジュラーケーブル ┃ 【VoIP】 ┃ PLANEXのサイトからドライバのダウンロードをしてインストールします。 デバイスマネージャーを開き、モデムに「PL-US56K USB Modem」が追加されているのを確認し、それを右クリックでプロパティを開きます。 「モデム」タブのダイヤルの管理、『発信音を待ってからダイヤルする』のチェックを外します。 上記の手順で送信できるようになりましたが、目的の宛先にはエラーとなったため、同じく「モデム」タブにある『ポートの最高速度』を9600まで下げたらエラーは無くなりました。 FAXソフトはWindows標準のものを使いました。スタートボタン隣にある検索に「FAX」と入れると「Windows FAXとスキャン」が出てきます。 テストとして自分の携帯電話にダイヤルしてみると懐かしいアナログモデムの音を楽しめます。(1200ボー程だった記憶が…) また、本来はEPSON製品向けのサービスだと思うのですがファクステスト用専用番号も便利に使わさせていただきました。
10年以上前から「ブームになりかけては去っていく」を繰り返しているシンクライアント。 個人的にはこのRX-HDXは魅力感じます。 値段も日本円にして1万円強で、見た目も派手さもいい感じです。 ※提灯記事やステマではありません。先日Google AdSenseも外しました。 そういえば、パソコンを複数台揃える必要がある学校等において、少しでも経費を削減しようとシンクライアントを導入するシーンを見かけますが、以下のような不満をよく耳にします。 複数が同時に利用すると回線帯域が追いつかない。 CDやDVDからデータや簡単なアプリすら導入できない。 ホストで不具合が起きた際に全ての端末が死ぬ。 (結構な頻度で) 結局導入費用がたいして安くならなかった。 パソコン価格がどんどん安くなり、Dellなどと比べた場合はシンクライアントとそれほど価格差がなくなってきていましたが、最近ようやくパソコンの価格が下げ止まったように見えます。 また最近はラズパイ(Raspberry Pi)が手のひらサイズのパソコンとしてジワジワとユーザー層を拡大していて、マニアの間では絶大な人気を誇っています。 その中間チャネルを狙ったようなRX-HDXですが、人気が出るのか消えていくのか気になるところです。 パソコンの代替として学校などで大量導入。 → やめときなさい… 機械工作が好きな人がカスタマイズをして使うラズパイのような存在。 → 殻割行程が必要かも。 新しい物好きな人の間で一時のブーム。 → このあたりを期待してます。私も「欲しい」という動機はオモチャとしてですし。 小型にパッケージ化されたからこそ実現できるニーズを発掘して大ブーム。 → 電柱に埋め込んで全日本LAN化。プロバイダ困りますね。 消火栓みたいに有線LANをあちこちに設置しておくとか。 ただ、いくら1万円ちょっとだからといっても実用的なパソコンとして考えてはダメだと思います。Wi-Fi環境があってインターネットするだけならアマゾンのタブレットがおすすめです。 (くどいようですが宣伝ではありません。なのでリンク張ってません。アフィリエイトのために書かれたブログだらけで、最近うんざりと…話が脱線するのでまた後日記事にしますね。) 「Fire HD 8 タブレット」定価で8,980円って安すぎ。セールだと6,000円前後に。パッ […]
平成も終わろうとしているこの時代に相変わらずPukiWikiをカスタマイズしています。 Google Search Consoleに登録するためにサイトマップを出力したかったのですが、過去に配布されていたプラグインはサイトが閉鎖されてしまっていて、インターネットアーカイブからもダウンロードすることができませんでした。 しばらく探したところ、上記のサイトマッププラグインとは別のものと思われますが、こちらのサイトで現在も配布されていました。 非常にシンプルながらも、プライオリティ設定もしたければできるというすばらしさ。 試しにそのままPukiWiki 1.5.2のプラグインディレクトリに入れてみたところエラーもなく動作しました。 ただどういうわけか私の環境ではトップページがリストに載りませんでしたので一部手を加えさせていただきました。 PukiWiki 1.5.2用サイトマップ出力プラグインのダウンロード 配布元サイトからダウンロードして下記の修正を加えるか、修正済みファイルをダウンロードしてください。 必須sitemap.inc.php(PukiWiki用サイトマップ出力プラグイン) Download 配布元 修正済み(当サイト) トップページ(FrontPage)をpriority1.0として出力する修正箇所(当サイトからダウンロードされた方は修正済みです) // <url> $urls = ”; // sio $front_page_date = gmdate(‘Y-m-d\TH:i:s’, get_filetime(‘FrontPage’) + ZONETIME) . ‘+00:00’; $urls .= ” <url>\n”; $urls .= ” <loc>$script</loc>\n”; $urls .= ” <lastmod>$front_page_date</lastmod>\n”; $urls .= ” <priority>1.0</priority>\n”; $urls .= ” </url>\n”; $count = PLUGIN_SITEMAP_MAXSHOW; foreach ($pages as $page=>$time) […]
ConoHa VPSがリニューアルされました。自社サーバーの移設先として使えそうなVPSサービスを実際に契約して試した結果を独自の視点から検証しました。
サーバーを運用してきた18年間に遭遇したバックアップ・リストアの具体的な問題と改善策をまとめてあります。
ページ内に複数の広告がある場合には、広告コードの1行目にある<script>~</script>は1回で良いそうです。 ページ上に複数の広告コードがある場合、各広告ユニットに <script async src=”//pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js”></script> を含める必要がありますか? 非同期タグでしたので何も考えずに最後の方(</body>直前)に書いたのですが、どうやらそれが原因で広告が表示されたりされなかったりしていました。 プラグイン等の外部ファイルにAdSense表示部分が書かれている場合には、非同期での読み込みが間に合って表示されるようで、インラインで書かれている場合だけが不安定でした。 Nginx(Webサーバ)のFastCGI(キャッシュ)も影響していたようで、気が付くまでに時間がかかってしまいました。 <head>~</head>の間に記述して安定しました。 <head> ・ ・ ・ <script src=”https://ajax.googleapis.com/ajax/libs/jquery/3.3.1/jquery.min.js”></script> <script async src=”//pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js”></script> </head> ・ ・ ・ <ins class=”adsbygoogle” data-ad-client=”ca-pub-XXXXXXXXXXXXXXXX” data-ad-slot=”XXXXXXXXXX”></ins> <script> (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); </script>
Webコンテンツの制作をするにあたって、Internet Explorer/Google Chrome/Firefox/Safariといった主要ブラウザに加えて携帯電話での表示も乱れないようにと、クロスブラウザ対応に多くの時間を費やしてきました。 その後HTMLの文書構造が重要視されるようになり、テーブルタグを使ってページレイアウトをすることも減り、またフラットデザインというシンプルなデザインが好まれる風潮になり、クロスブラウザ対応もだいぶ楽になりました。 さらにスマホやタブレットが急速に普及したおかげでレスポンシブデザインが主流となり、構造化されたHTMLとメディアクエリを書いたCSSで多くのブラウザに対応できるようにもなりました。 さて前置きが長くなりましたが「今後何を基準にレイアウトを決めようか」と悩む出来事がありました。 下記をご覧ください。このサイトの記事です。 見る人の設定次第で表示は大きく異なる どちらも同じ記事です。 1枚目が私の見ている環境、2枚目が一般的な表示環境です。 このコンテンツは「WordPress」+「海外のテーマ」を1時間程度の簡単なカスタマイズだけ施したものですが、パソコンから閲覧する際に、Windowsやブラウザのフォントサイズを巨大化させているのを忘れていました。 数年前から近眼なのか年のせいか、小さい文字が非常に疲れるんです。 高解像度ディスプレイは人間の目の限界超え 時々訪問先で「文字が小さくて」という話を耳にするのですが、拡大表示設定などをすると、文字がぼやけてしまいとてもお勧めできるものではありませんでした。 XGA(1024 x 768)がまだ出たてのころ、とある会社の社長デスクの設定を行った際に、VGA(640 x 480)にしたらとても喜んでもらったことがありました。内心(「もったいない…」)と思っていましたが。もう文字滲みまくり。 若い人は解像度が高い=多くの情報が表示できるというのを好みましたので、設定で文字を大きくするような人はあまり見かけませんでした。 しかし最近はディスプレイの解像度が高くなりすぎて、そのままでは非常に小さい文字となってしまうため、OSやアプリによる拡大表示機能が充実してきています。 [DropWin src=”https://www.ii-sys.jp/tips/506″]4Kモニ […]
紺屋の白袴とでもいいましょうか、いろいろと問題の多いOneToneというWordPressテーマを当コンテンツでは使用しています。 一般的なサイトでの使用はおすすめしません。 私がOneToneを選んだ主な理由 このテーマを使う以前は、ホームページ全面にFlashを多用したコンテンツとなっていて、早急な改善の必要性に迫られていた。 海外のWordPressテーマサイトで上位にランキングされていた。 OneToneのインパクトが強く一目惚れしてしまった。 SEOで検索結果上位を狙う気はあまりなかった。 コンテンツ移行に(サーバー移行も含めて)1時間程度しか掛けたくなかった。 また自社サイトでしかできない、お客様には提案できないような(爆弾を抱えた)テーマを試してみたかったという部分も大きいです。 悪い点 独自に作りこまれているためカスタマイズがしにくい。 プラグインも必要となり、ページ読み込み速度が遅い。 ランディングページ向きに設計されていて、WordPressのページという概念がほとんどない。 タグが微妙(h2タグがフッタータイトル等)でSEOに弱い。 英文フォント仕様なので、スタイルシートの変更が結構必要。 トップ動画等に一部不具合あり。 良い点 見た目のカッコよさ。 基本的に1カラムのレスポンシブなので、PCとスマホで同じイメージを提供できる。 jQuery盛りだくさんで、昔ホームページビルダーで「アニメーションgifで画像が動く」「音楽が流れる」というコンテンツを好んで作られていた方には受けが良いかもしれません。 時代に逆行している感は否めませんが、もうしばらくOneToneを少しずつカスタマイズして使ってみようと思います。 まずはフッター周りですね。 「関連サービス」 「リリース」 「障害情報」 で検索エンジンに働きかけても意味ないですし。
Webコンテンツの適正画像サイズをディスプレイ解像度の利用者統計データを元に検証します。 ホームページに載せる適正画像サイズをデータで検証という記事から11年も経ってしまいましたので2018年版を載せました。 (StatCounterによる統計データを元にしています。) 2018年版が確定したのでデータおよびグラフを修正しました。 2019年版も(確定版ではありませんが)掲載しました。 Webコンテンツに使用する画像サイズ結論 掲載データが多くなってしまいましたので、結論を先に書いておきます。 パソコンのモニター幅いっぱいの可変サイズの画像(ヘッダ等)を想定するのであれば、(w)2,000ピクセルは必要。これくらいあれば(w)2,560ピクセルで表示したとしても耐えられるクオリティ。10年前に比べると回線環境は良くなったとはいえ、画像サイズが大きくなれば読み込みに時間がかかり、またスマホユーザーに無駄なデータ通信量を消費させてしまう。 記事に添える画像は300~800ピクセル程度のサムネイルを表示して、高解像度が必要であれば元画像にリンクを張る。 レスポンシブデザインの場合、表示サイズと同等にリサイズされた画像が表示される工夫が必要。(CSSにwidthを書いても元画像が同じであればデータ量は変わらず、w320のスマホユーザーにw2,000の画像を送り付けるという事態に。) jQueryで端末サイズに応じて読み込む画像を振り分けるのが今のところ良さげ。 下記のようなメディアクエリーを書いても読み込む画像が増えるだけで逆効果。 <img class=”w1920″ src=”../img_1920.png” /> <img class=”w480″ src=”../img_480.png” /> .w1920 { display: block !important; } .w480 { display: none !important; } @media only screen and (max-width: 480px) { .w1920 { display: none !important; } .w480 { display: block !important; } } 2018年ディスプレイ解像度利用者率Best10(世界) 1366 […]
Webサイトが「スマホに対応していない」「SSLに対応していない」「Flashなどの古い技術を使用している」に該当していたら至急リニューアルを検討してください。
見やすいコード表示をするhighlight.jsをさらに便利にするための拡張スタイルシート。WordPressであまり使われることのないイタリック体アイコンボタンを押すだけで、任意の範囲を強調表示できるようになります。
小中学校のiPadやChromebookでバッテリー持ちが悪い端末をモバイルバッテリーを使って延命させる、GIGAスクールサポーターの実体験。
