豊後高田イーシス - ホームページ・ネットショップ制作会社


  • IT実践記事一覧
  • 最近主流のPC用ディスプレイ解像度は?【過去10年間の推移】
  • Web開発や効率が良いブログ記事執筆の環境構築の参考に
  • フレッツ光を使っている人はウイルス対策ソフトを買う前に確認
  • 【Google公認】reCAPTCHA v3のバッジ(ロゴ)をコピペで簡単に非表示
  • Adobe CS2の非認証版ダウンロードは公開終了した模様
  • VMware Workstation Player 仮想マシンの複製【簡単3ステップ】
  • WordPress用GMapを使わない地図表示プラグイン公開
  • トップ
  • ECサイト構築
  • ホームページ制作
  • プライバシーポリシー

メインメニュー

  • トップ
  • ECサイト構築
  • ホームページ制作
  • プライバシーポリシー

ブログメニュー

  • IT実践記事一覧
  • 最近主流のPC用ディスプレイ解像度は?【過去10年間の推移】
  • Web開発や効率が良いブログ記事執筆の環境構築の参考に
  • フレッツ光を使っている人はウイルス対策ソフトを買う前に確認
  • 【Google公認】reCAPTCHA v3のバッジ(ロゴ)をコピペで簡単に非表示
  • Adobe CS2の非認証版ダウンロードは公開終了した模様
  • VMware Workstation Player 仮想マシンの複製【簡単3ステップ】
  • WordPress用GMapを使わない地図表示プラグイン公開
  1. ホーム /
  2. 小技 /
  3. アルファベットが大文字しか出なくなった
小技

アルファベットが大文字しか出なくなった

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る
  • 2018.05.30
  • by iisys
  • 0

abcdefg と出ていたものがある時突然、
ABCDEFG という出力になってしまった場合は「Caps Lock」キーが押されてしまった可能性が高いです。

キーボードに「Caps Lock」というLEDランプがある場合は点灯しているはずです。

「Shift」+「Caps Lock」キーを押すことで元に戻ります。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る
  • 小技

関連記事

  • WordPressでメディアをアップロードできない
  • Google reCAPTCHA v3をコピペで簡単に導入
  • 小中学校「1人1台タブレット」いよいよ導入【豊後高田市】
  • VMware Workstation Player 仮想マシンの複製【簡単3ステップ】
  • OCNのPOP・SMTPメール設定をBecky!にする方法
  • FreeBSDのディスク容量を拡張する FreeBSDのディスク容量を拡張する(ConoHa VPS)
  • WP-PageNaviで2ページ目以降が404エラー【解決】
  • 【Google公認】reCAPTCHA v3のバッジ(ロゴ)をコピペで簡単に非表示
  • 最近主流のPC用ディスプレイ解像度は?【過去10年間の推移】
  • Let’s EncryptでSSL証明書の発行・更新・トラブル
  • Adobe CS2の非認証版ダウンロードは公開終了した模様
  • WordPressの引っ越し・ドメイン変更ツール「Search Replace DB」日本語版配布
masman

iisys

記事検索

ICT実践記事

  • Windows10でFAXを送信

    PL-US56KというUSB接続のアナログモデムを以前使っていましたが、何年か前にWindowsのバージョンアップをした頃から使えなくなっていました。 ここ数年はFAXの必要性が無く、届くものといえばDMばかりでしたので放置していましたが、どうしてもFAXを送る必要に迫られFAX再稼働しました。 PL-US56KはPLANEX製のかなり古いものですが、Windows10のドライバが入手できます。 PLANEXのルーターは、不安定であったり初期不良が多かったりと散々苦労した思いがあり、今回も問題の切り分けに悩みましたが、今回は機器の問題では無さそうでした。(余談ですが家庭用ルーターならNECを、業務用ならYAMAHAをお薦めしています。エンジニアいればCiscoも有りですが。) 今回、パソコン・PL-US56K(USBに接続できるアナログモデム)・電話回線等の物理的な接続は完了しているという前提です。 ちなみに私の環境では、以下のようになっています。 【パソコン】   ┃   ┃USB   ┃ 【アナログモデム(PL-US56K )】   ┃   ┃モジュラーケーブル   ┃ 【VoIP】   ┃ PLANEXのサイトからドライバのダウンロードをしてインストールします。 デバイスマネージャーを開き、モデムに「PL-US56K USB Modem」が追加されているのを確認し、それを右クリックでプロパティを開きます。 「モデム」タブのダイヤルの管理、『発信音を待ってからダイヤルする』のチェックを外します。 上記の手順で送信できるようになりましたが、目的の宛先にはエラーとなったため、同じく「モデム」タブにある『ポートの最高速度』を9600まで下げたらエラーは無くなりました。 FAXソフトはWindows標準のものを使いました。スタートボタン隣にある検索に「FAX」と入れると「Windows FAXとスキャン」が出てきます。 テストとして自分の携帯電話にダイヤルしてみると懐かしいアナログモデムの音を楽しめます。(1200ボー程だった記憶が…) また、本来はEPSON製品向けのサービスだと思うのですがファクステスト用専用番号も便利に使わさせていただきました。

  • 人柱:Windows 10 v1803(RS4)更新プログラムKB4100403 (17134.81)

    Windows 10 バージョン1803の更新プログラムKB4100403、週末様子を伺っていたのですがなかなか人柱情報が少ないようなので、今からメインPCに導入してみようと思います。 仮想環境で問題がなくてもメインPCだと全然変わってきたりするんですよね。 KB4100403(17134.81)の概要 Internet Explorerの問題により、Webページへの複数回の訪問で特定の非同期シナリオでWebワーカー間の通信が失敗する可能性があります。 更新されたタイムゾーン情報に関する追加の問題に対処します。 クローズドキャプションの設定がアップグレード後に保持される問題を解決します。 オーディオまたはビデオの再生が開始されている間に新しいオーディオエンドポイントを作成すると、Microsoft Edgeや他のアプリケーションが応答を停止する原因となる信頼性の問題が解決されます。 dGPUを持つ特定のハードウェアでWindows Helloの登録が失敗する可能性がある問題に対処します。 特定のベンダーのNVMeデバイスを搭載したシステムの電源回生に関する問題に対処します。 Intel SSD問題は対策済み。 東芝バッテリ問題も対策済みだが6月まで待てと。 私は4番目のオーディオ・ビデオが関係する不具合対策に期待。 2018年5月28日の正午になってもこのサイトの更新がなかったら、お察しください。 KB4100403(17134.81)ダウンロード先 Windows Update カタログ(KB4100403) KB4100403情報 以下2018年5月28日18時追記 更新が遅くなってしまいましたが、KB4100403更新プログラムのスタンドアロンインストールが無事に完了しバージョン17134.81になりました。 導入によるトラブルは一切ありませんでした。 ダウンロード時間を除いて、更新にかかった時間は3分程度、1回の再起動だけでした。 ただ更新後ログインをして、すぐにWindows Update画面を開いたところ真っ白で一瞬ドキッとしました。(KB410372あたりでWindows Updateが表示されないのを嫌というほどみたばかりなので。そのあたりの詳細はWINDOWS 10 APRIL 2018(1803)の不具合【前編】をご覧ください。) もう一回再起 […]

  • 東芝dynabookはWindowsのクリーンインストールに対応していない

    職業柄、古いパソコンのOSセットアップを多数行ってきましたが、問題となるのが機種特有のドライバ類。 Webからダウンロードできるメーカーもあれば、古い機種はさっさと見切りをつけてしまうメーカーなどさまざまで、古い機種になればなるほど入手は困難になります。 メーカーサポートも終了しているので基本的に自力での解決が必要になるのですが、東芝dynabookのサポートには感心させられました。 15年前のパソコンであっても電話サポートを受け付けていて、夜間しか問い合わせできない方に向けて、オンラインで予約をしておけば電話を掛けてきてくれるというものです。 さすが日本のメーカー! 東芝dynabookのサポートセンターに予約 日本のメーカー!日本の東芝!と夢を見すぎていたようで、親身になってどうにかしようという思いが感じられない残念なサポート内容でした。 具体的にはハードディスクトラブルでOSをクリーンインストールし、東芝のWebサイトにあったドライバ類を入れたのですが、一部のドライバと専用アプリが見当たりません。 専用アプリはテレビ視聴のもので、他のソフトウェアによる代替は不可能なものです。 事前に東芝のWebサイトで配布されているのを確認して安心していたのですが、いざ導入してみると、元となるバージョンが入っていなければインストールができないというアップグレード版。 他メーカーでもよくありますが、一部のドライバにおいては入手不可なものもあり、仕方なくその機能は使わないという選択肢もありますが、テレビパソコンにおいてテレビが機能しないのであれば、もはやゴミ同然…。 やむを得ず冒頭のサポートセンターに予約を入れて電話を待っていると、時間どおりに電話がかかってきました。 10年も前のパソコンであっても大切に使っているユーザを大切にしているんだな。と一瞬、東芝愛が生まれかかっていたのですが、現実はそうでもなく…。 サポ「該当の機種のドライバは配布していません」 私 「でも東芝Webサイトに型番検索で表示されますが」 サポ「・・・」「あ、本当ですね。失礼しました。」 私 「テレビ視聴アプリを入手する方法はありませんか?」 サポ「ありませんね」 私 「HDDが壊れて仕方なくOSをクリーンインストールしたのですが」 サポ「dynabookはOSのクリーンインストールに対応していま […]

  • Windows 10 April 2018(1803)の不具合【前編】

    Windows 10 April 2018 前後で多発している不具合 多くの不具合が同時に発生しているようで、私もここ1週間メインPCと格闘してきました。 Windows 10 バージョン1803(RS4) Google ChromeやCortanaなどを開いてしばらくすると、OSを巻き込んでフリーズしたり不具合が発生する問題。 これらを解消するために、早速KB4103721という更新プログラムが配信されましたが、これが最悪。 KB4103721 Intel SSD 600p / Pro 6000pシリーズを搭載している場合に、起動しなくなる問題。 Microsoftからの情報 東芝BG3シリーズを搭載したデバイスでバッテリー残量表示が正常に表示されない問題。 Microsoftからの情報 IObitなどの特定アプリを使用している環境で、再起動ができなるなる問題。 海外情報サイト 上記に該当していない場合でも多くの不具合報告。 スタートボタンなどが押せなり、再起動もできない Windows Update で履歴が表示されない(=削除もできない) Windowsが起動しない Chromeの不具合が改善されていない Windows 10 バージョン1709(RS3)で安泰? 不具合発生時は私もWindows 10 バージョン1709(RS3)を使っていました。 1709用の更新プログラムKB4134196のMicrosoft情報に以下の記載がありました。 「このビルドには、KB4103731のすべての機能強化が含まれています。」 これが原因かと思いましたが、KB4134196はそもそもMobile用の更新プログラムなので今回の件とは関係なさそうです。 なんとか安定稼働するまでの道のり 世間で1803(RS4)の不具合が騒がれ始めた2018年5月上旬当初、私はまだ1709(RS3)を使っていました。 Chromeを開いて作業している最中にスタートボタンが効かなかったり、新しいウィンドウが開かなかったりと、パソコンがフリーズ気味になる。 再起動・シャットダウンをしようとしてもいつまでもクルクルで止まるので、電源ボタンを長押しで強制終了して改めて電源投入。 再起動後は快適に動作するものの、しばらくするとまた同様の症状に。 危険を感じたので外付けHDDに最新のデータをバックア […]

  • 最近トレンドなフィッシングメールをピックアップ

    JALがフィッシングメールで騙され3億8000万円を失ったというニュースは記憶に新しいところです。 プレスリリースを送信すると、連絡先メールアドレスが複数のWebサイトに載ったままになるわけですが、あえてそのアドレスを削除せずにスパムメール収集に使っています。(未読が数万件に達していますが放置しています) その中でうっかり開いてしまいそうな要注意メールタイトルを紹介します。 メールアプリの設定でHTMLメール表示にしている方は、本物と区別がつきにくいので特に注意してください。またHTML表示の場合、開くだけでもトラブルに巻き込まれるものも存在しますので、できれば表示設定でテキスト形式にしておくことをお勧めします。 件名:Apple IDアカウントの情報を完成してください。 差出人:Apple ID <apple_support@0-99.com> Appleをご利用いただきありがとうございます。お客様のApple ID情報の一部分は不足、あるいは正しくないです。お客様のアカウント情報を保護するために、検証する必要があります。 <http://retrying-cloud-id.com/>リカバリアカウント 私たちは24時間以内にあなたからの応答を受信しない場合、アカウントがロックされます。 今後ともよろしくお願い致します。 Apple サポートセンター <http://retrying-cloud-id.com/>Apple ID | <http://retrying-cloud-id.com/>サポート | <http://retrying-cloud-id.com/>プライバシーポリシー Copyright 2017 Apple Distribution International, Hollyhill Industrial Estate, Hollyhill, Cork, Ireland. すべての権利を保有しております。 件名:警告!!パスワードの入力は数回間違いました。 差出人:Amazon Security <amazon_noreply@0-99.com> お客様はウェブサイトでAmazon IDにログインした時にパスワードの入力は数回間違いました。 日付と時間:2019年5月8 […]

  • トランプ大統領本人と証明されたメールが届いたら?

    送信者を偽装できる脆弱性 Mailsploit Mailsploitの脆弱性が発表されてから半年余り過ぎますが、なぜか日本ではあまり話題にすらなっていません。 バックドアを仕掛けられる等、直接ファイルを改竄されるわけではないからなのでしょうか。 しかし悪用しようとする人からすれば、本人だという証明付きで権威ある人になりすましてメールを送れるというのは、最高のソーシャルハッキングツールです。 私宛にトランプ大統領からメールが来たところで(仮に本人だったとしても)日本語以外のメールは普段やりとりをしていないので、迷惑メールと決めつけて開封すらしないでしょう。 差出人がソフトバンクの孫正義さんであったとしても、 「ついに自分も認められたか」などと思い上がるほど若くはありません。 怖いのはもっと身近な人を詐称したメール。 取引のある会社の担当者から本人証明されたメールが届けば、疑うよりも先に開いてしまいます。 URLが記載されていれば、ソースをじっくり見ることもせずにクリックしてしまうかもしれません。 緊急なのでこちらに電話を!と電話番号が記載されていれば、電話してしまうでしょう。 振り込め詐欺なんかと組み合わされると、比較的ITリテラシーが高い人でも騙されてしまう危険性があります。 Mailsploitの影響を受けるメールソフトが非常に多く、ThunderbirdやApple Mail.app・Outlook 2016などを使っている人も多いのではないでしょうか。 一部メーカーからは既に対策パッチも出ていますが、対策しないと宣言をしているメーカーもあります。 該当するアプリを使っている方は情報収集が必要そうです。 影響を受けるメールクライアント Apple Mail.app MACOS IOS Mozilla Thunderbird / SeaMonkey MACOS WINDOWS Mail for Windows 10 WINDOWS Microsoft Outlook 2016 MACOS WINDOWS Yahoo! Mail IOS Yahoo! Mail ANDROID [A bug bounty program that does not allow disclosure yet] ANDROID [A bug bounty program that do […]

  • 「Easy Table of Contents」で長い見出しが改行されても行頭を揃えるコピペ用CSS

    WordPressに目次を自動挿入するプラグイン「Easy Table of Contents」をカスタマイズして表示を最適化したCSSを配布。

  • Google reCAPTCHA v3をコピペで簡単に導入

    PukiWikiのコメントスパム対策にGoogle reCAPTCHA v3を導入してみようと思ったのですが、検索してもWordPress前提の記事ばかりでしたので、具体的なソースコードを公開しておきます。 プラグインをわざわざ導入しないでもPHPで書かれたシステムであれば流用できます。 WordPress上のContact Form 7に表示される「reCAPTCHA v3バッジを非表示にする方法」は下記の別記事をご覧ください。 https://www.ii-sys.jp/notes/1511 Google reCAPTCHAにサイトを登録する まずGoogle reCAPTCHAでドメインを追加してreCAPTCHAのキーを2種類(サイトキーとシークレットキー)取得しておきます。 送信フォームを修整する 【1】フォームを表示する部分にJavaScriptを追加 インプットフォームが設置してあるページに以下を加えます。 挿入する場所は<head>と</head>の間が一般的ですが、ページ表示速度を考えると</body>直前が良い等いろいろありますが、そのあたりは今回触れません。 私の場合は、<form>と</form>の間に挿入しました。 手書きのHTMLならまだしも、最近はほとんどのコンテンツがPHPによる出力になっていますので、ヘッダ出力部分に追記するだけですと他の全てのページにまで挿入されてしまい、表示速度に悪影響を与えてしまいます。ですのでヘッダ出力部分に「インプットフォームがある場合にのみ挿入」という振り分け処理を入れる必要があるのですが、将来的にインプットフォームの表示ページ名等に変更があった際に、ヘッダ部分の書き換えを覚えている自信もないので、<form>~</form>にまとめたという次第です。 <script src=”https://www.google.com/recaptcha/api.js?render=ここにサイトキーを入れる”></script> <script> grecaptcha.ready(function() {     grecaptcha.execute(‘ここにサイトキーを入れる’, {action […]

  • Windows 10 バージョン1903(19H1)はいい感じ

    Windows 10 May 2019 Update(バージョン 1903、19H1)がリリースされて1ヶ月程が経ちました。 Windowsの大型アップデートでは毎回トラブルに見舞われるのですが、今回は個人的には良いOSだと思っています。 Windows 10 April 2018(1803)の時には不具合が多く、ディスクドライブを疑いSSDを買い替えてしまいました。 今回は、数台の予備パソコンで試してみて特に不具合が無かったので、先日メインマシンも手動で導入しました。 以下はあくまでも個人的な感想です。 Windows Updateが軽くなった印象です。 全体的な動作がOSインストール直後のパソコンといった感じでキビキビしています。 Windows 10 1903(19H1)へのアップデート方法 Windows 10 May 2019 Update(バージョン 1903、19H1)は、まだ自動配信はされていないようです。 2019年6月上旬からWindows Updateの手動確認で更新ができるようになりましたが、Microsoft Windows 10のダウンロードからもダウンロードできます。 Windows 10 1903は不具合も多数ある模様 以下、Impress Watchさんの情報です。 調査中の問題 ディスプレイの明るさを調整できない “Dolby Atmos”ヘッドフォンおよびホームシアターでオーディオが機能しない ユーザープロファイルディレクトリに表示されるフォルダーとドキュメントが重複する 緩和策のある問題 外付けUSBデバイスまたはメモリカードを接続してアップデートしようとするとエラーが発生する Bluetoothデバイスを検出もしくは接続できない 夜間モードが適用されない 「Intel Display Audio」がバッテリーを過剰に消費する 「カメラ」アプリが起動できない Wi-Fi接続が断続的に失われる AMD RAIDドライバーの非互換性問題 D3Dアプリケーションおよびゲームが回転ディスプレイで全画面モードに入らない 古いバージョンの「BattlEye」アンチチートソフトとの非互換性問題 Windows 10 1903の目玉「Sandbox」 目玉と言われているサンドボックスですが、以前Hyper-Vを試した際にホストの設定をあれこ […]

  • VMware Workstation Player 仮想マシンの複製【簡単3ステップ】

    VMware Playerでテスト環境用に構築した仮想マシンを複製しておきたいと思いネットで調べたところ、なんだか少し面倒くさそうに書いてある記事が多かったのですが、3ステップの簡単操作で出来ましたのでメモしておきます。 VMware仮想マシンの複製【3ステップ】 【ステップ1】ワーキングディレクトリ(ゲストOSフォルダ)の複製 VMware Playerは終了しておきます。 ゲストOSがサスペンド状態であれば、その作業状態のまま複製されますが、ネットワーク等の初期化のために後で再起動する必要があります。なるべくゲストOSはパワーオフの状態にしておいたほうが良いです。 【ステップ2】.vmxファイルのdisplayNameを変更 コピーしたフォルダの中にある拡張子がvmxのファイルをテキストエディタで開きます。 この作業をしないでも問題ありませんが、同じ仮想マシン名が複数あると自分自身で区別がつかなくなりますので末尾に数字を足す等の変更をしておきます。 【ステップ3】VMware Playerで仮想マシンを開く 新しく作成したフォルダにある.vmxファイルを選択します。 VMware Workstation Player上での各種OS動作報告 ichmyさんの「VMwareで遊ぼうのこーなー」というコンテンツがおすすめです。

  • 常時SSL化(https)後に旧サイトのアクセスが減らない

    最近SSL化したサイトで旧サイト(http)へのアクセスが一向に減らないという現象が発生しました。   httpへのアクセスを301リダイレクトでhttpsへ遷移。 Google Search Consoleのプロパティにhttpsサイトを追加。旧サイトも削除せずに監視。 これで安心してしまっていたのですが、1ヶ月経っても、Google Search Consoleで旧サイト(http)の表示回数が減らない。(一時的に減少しましたが、盛り返してきている)平均掲載順位に至っては上昇している。 どうもおかしいと思い調べたところ、もともとHTTPヘッダとしてcanonical属性を出力していたのですが、スキンをカスタマイズした際に書き出されなくなってしまっていたようです。 これはChromeのデベロッパーツールを使って以下のように確認しました。 HTTPレスポンスヘッダ・リクエストヘッダの確認方法 Chromeを開き[F12]を押してデベロッパーツールを開く。 Networkタブを選択しておく。 HTTPヘッダを確認したいページを開く。 Nameの一番上(AdSense等がある場合は2番目以降になっている場合があります)にある該当ページをクリックする。 Headersタブをクリックするとレスポンスヘッダやリクエストヘッダが確認できます。 全てのページで<link rel=”canonical” href=”ページURL”>を<head>~</head>内に出力するように修正して完了です。 ※ページURLには各ページのURLを正確に書きます。  

  • 時代錯誤な自社サーバーをクラウド(VPS)にするメリット

    いまだに回線もサーバーも自社運用しているWeb制作会社がクラウド(VPS)への移行を考えて現在の構成を見直してみる。ランニングコストもさることながらスキル習得に無駄な時間を注ぎ込んできた気がする。

  • FreeBSDのディスク容量を拡張する(ConoHa VPS)
    FreeBSDのディスク容量を拡張する

    ConoHa VPSでサーバーOSにFreeBSDを使っている場合のパーティション拡張方法です。

  • Webの文字サイズはvwでシルバーファーストに

    Webコンテンツをシルバーファーストで Web制作において「パソコンで表示する文字サイズはvwを使ってmax-widthは1920pxまで対応するべき」という話。 最近は年配の方でも自宅でネットを楽しんでいますが、小さい文字が読みにくいためブラウザを最大化にしている姿をよく見かけます。 残念なことに、有名どころを含めてほぼすべてのサイトで文字は大きくならずに、左右の空白が増えるのみ。 「Ctrlを押しながらマウスホイールで拡大」すれば大抵のブラウザでは拡大されますが、そんな技を使っている一般高齢者を見たことがありません。 パソコンのディスプレイサイズは昔と比べて大きくなりましたが、それと共にディスプレイの高精細化も進んできたため、「目が悪くなってきたから大きなディスプレイを買うかのう」は期待を裏切られる結果となってしまいます。 一般的にWeb制作の現場では、幅1920px以上で見る人向けに作ってしまうと、小さいディスプレイ(解像度の低い)を使っている人や、ブラウザを最大化しないで使用している人には表示がはみでてしまうため、幅1000~1200pxで見た時に最適になるように制作されています。 少し前まではタブレットやスマホはこれよりも画素数が少ないものが多かったため、レスポンシブデザインという表示サイズによって可変のデザインが主流になりました。 しかし可変とは言っても通常はモバイル対応がメインです。画素数の大きい端末での全画面表示は基本的にあまり考慮されず、大きすぎる端末から見た場合にデザインが崩れるのを嫌がり、上述のように幅1000~1200pxを超えた場合は、それ以上には広がらずに左右の余白だけが広がるというのが現状です。 高齢化時代のWebスタンダートに max-width は最低でも1920px、4Kが主流になることを考えると4000px程度までは欲しいです。 メニューやヘッダ・フッタ等以外のコンテンツ部分のフォントサイズは、vwで指定。 これでサイトを作ってみたところ閲覧が非常に楽でした。 椅子にふんぞり返ったままでも、ブラウザを最大化すれば楽に文字が読めます。 あいにく当サイトはまだ着手できていませんので下記サイトをご覧ください。 ブラウザを最大化もしくは幅を広げると、デザインが崩れない範囲で文字も大きくなります。 現在主流のディスプレイ解像度を考慮して […]

  • 次世代シンクライアント(自称)RX-HDXが安い

    10年以上前から「ブームになりかけては去っていく」を繰り返しているシンクライアント。 個人的にはこのRX-HDXは魅力感じます。 値段も日本円にして1万円強で、見た目も派手さもいい感じです。 ※提灯記事やステマではありません。先日Google AdSenseも外しました。 そういえば、パソコンを複数台揃える必要がある学校等において、少しでも経費を削減しようとシンクライアントを導入するシーンを見かけますが、以下のような不満をよく耳にします。 複数が同時に利用すると回線帯域が追いつかない。 CDやDVDからデータや簡単なアプリすら導入できない。 ホストで不具合が起きた際に全ての端末が死ぬ。 (結構な頻度で) 結局導入費用がたいして安くならなかった。 パソコン価格がどんどん安くなり、Dellなどと比べた場合はシンクライアントとそれほど価格差がなくなってきていましたが、最近ようやくパソコンの価格が下げ止まったように見えます。 また最近はラズパイ(Raspberry Pi)が手のひらサイズのパソコンとしてジワジワとユーザー層を拡大していて、マニアの間では絶大な人気を誇っています。 その中間チャネルを狙ったようなRX-HDXですが、人気が出るのか消えていくのか気になるところです。 パソコンの代替として学校などで大量導入。 → やめときなさい… 機械工作が好きな人がカスタマイズをして使うラズパイのような存在。 → 殻割行程が必要かも。 新しい物好きな人の間で一時のブーム。 → このあたりを期待してます。私も「欲しい」という動機はオモチャとしてですし。 小型にパッケージ化されたからこそ実現できるニーズを発掘して大ブーム。 → 電柱に埋め込んで全日本LAN化。プロバイダ困りますね。 消火栓みたいに有線LANをあちこちに設置しておくとか。 ただ、いくら1万円ちょっとだからといっても実用的なパソコンとして考えてはダメだと思います。Wi-Fi環境があってインターネットするだけならアマゾンのタブレットがおすすめです。 (くどいようですが宣伝ではありません。なのでリンク張ってません。アフィリエイトのために書かれたブログだらけで、最近うんざりと…話が脱線するのでまた後日記事にしますね。) 「Fire HD 8 タブレット」定価で8,980円って安すぎ。セールだと6,000円前後に。パッ […]

≫ 記事一覧を表示

関連サービス

  • 無料ショップAllShop
  • ショッピングモール田舎ん市場
  • 予約システムRSVY
  • コムクラブ
  • Web秘書
  • The豊後高田

リリース

  • 「豊後高田市教育委員会後援」小学生向けプログラミング体験会開催
  • 「ICT駆け込み寺」拠点オープンのお知らせ
  • 「優良WEB」に掲載していただきました
  • ドメイン・サーバー価格改定のお知らせ
  • 合資会社イーシス、「IT導入補助金2021」の支援事業者に採択
豊後高田イーシス - ホームページ・ネットショップ制作会社
「技術」と「品質」にこだわる「匠」の精神で、お客様の信頼に応え、成長し続けてまいります。

メインメニュー

  • トップ
  • ECサイト構築
  • ホームページ制作
  • プライバシーポリシー

運営会社

会社名 : 合資会社イーシス

関連団体: NPO法人ICT活用グループ

所在地 : 大分県豊後高田市玉津467-5

代表番号: 0978-24-0707

創 立 : 2002年10月

ブログメニュー

  • IT実践記事一覧
  • 最近主流のPC用ディスプレイ解像度は?【過去10年間の推移】
  • Web開発や効率が良いブログ記事執筆の環境構築の参考に
  • フレッツ光を使っている人はウイルス対策ソフトを買う前に確認
  • 【Google公認】reCAPTCHA v3のバッジ(ロゴ)をコピペで簡単に非表示
  • Adobe CS2の非認証版ダウンロードは公開終了した模様
  • VMware Workstation Player 仮想マシンの複製【簡単3ステップ】
  • WordPress用GMapを使わない地図表示プラグイン公開

リリース一覧

  • 「豊後高田市教育委員会後援」小学生向けプログラミング体験会開催
  • 「ICT駆け込み寺」拠点オープンのお知らせ
  • 「優良WEB」に掲載していただきました
  • ドメイン・サーバー価格改定のお知らせ
  • 合資会社イーシス、「IT導入補助金2021」の支援事業者に採択

障害・メンテナンス情報

2026年10月16日21時現在、障害は発生しておりません。

2023年01月04日~2023年01月31日、サーバー移転に伴うメンテナンス作業実施のため一部のWebサーバーでレスポンスが悪くなる場合がございます。

© Copyright 2026 豊後高田イーシス - ホームページ・ネットショップ制作会社. All rights reserved.