the_modified_time を使うことによってプラグインを使わなくても簡単に最終更新日をページに表示させることができます。

使用している themes ディレクトリ内にある index.php から the_time を探します。
default ですと <?php the_time(‘F jS, Y’) ?> になっているはずです。
これを以下のように書き換えます。

最終更新日 <?php the_modified_time(‘Y’) ?>年<?php the_modified_time(‘F’) ?><?php the_modified_time(‘j’) ?>日 <?php the_modified_time(‘l’) ?>, <?php the_modified_time() ?>

このように日本語を含める場合には保存する際に文字コードに注意してください。
(UTF-8で運用しているのであればUTF-8で保存します。)

これだけでWordPressの「ページ」でも最終更新日が表示されるようになります。

++ 2007/07/29 ++
これだけでは「ページ」の更新日時は自動更新されても「投稿記事」のタイムスタンプを編集しても無視されてしまうようですので、修正しました。

<?php if (is_page()){ ?>
    最終更新日 <?php the_modified_time(‘Y’) ?>年<?php the_modified_time(‘F’) ?><?php the_modified_time(‘j’) ?>日 <?php the_modified_time(‘l’) ?>, <?php the_modified_time() ?>
<?php } else { ?>
    最終更新日 <?php the_time(‘Y’) ?>年<?php the_time(‘F’) ?><?php the_time(‘j’) ?>日 <?php the_time(‘l’) ?>, <?php the_time() ?>
<?php } ?>